蛭子能収のゆるゆる人生相談漫画家・蛭子能収さんが、「友達は無理につくらなくてもいい」と、つらい学校生活を経て、編み出した蛭子流「友達論」を語っています。

中学時代にいじめを受けていたという蛭子さん。先生も助けてくれず、学校を辞めたいくらい嫌だったと明かしました。

このことにより、「友達は無理に作らなくてもいい」と持論。「とにかく俺は自由なほうがいいな。苦しい思いをしてまで、人に合わすことはないんですよ」と呼びかけました。



■「ひとりぼっちでもいい」いじめられていた蛭子能収さんが語る真の友 「群れて得するのは力の強い人だけ」

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全部読めなくてもいいです、これだけ覚えておいて
【蛭子能収さんのメッセージ】
・無理して人に合わせるのはつらい。ひとりぼっちでもいい
・学校やクラスなど環境が変われば、いじめはなくなります
・微動だにせず、好きなことをしよう

(抜粋・全文は以下のリンクより)

「ひとりぼっちでもいい」いじめられていた蛭子能収さんが語る真の友 「群れて得するのは力の強い人だけ」

■蛭子さん ひとりぼっちの哲学


このニュースに対しネットでは、「蛭子さんけっこうまともな事も言うんだよね」「群れないでやっていけるものなどいないだろう」「いじめられてなくても大人になったらぼっちになる」「いやいやだから、厨房時代は勉強しなさいって。いやでも成績で序列つくんだから。友達の友達は友達の輪なんてやってる暇ないから。学業に専念してないとイジメとか人間関係とかくだらんことで悩むはめになるのよ」「道徳の教科書に載せるべきでは」「学生の頃はぼっちの自分がみじめって思っちゃうんだよね。働き始めたら1人が快適になった」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535539237/

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