天才の証明オリエンタルラジオ・中田敦彦が、「良い夫をやめた」宣言をしました。

中田は、無意識に「いい夫であろうとするフィルター」が働いていたとし、そのことにより、妻と自分自身のストレスがマックスになっていたと発言。

「離婚してもいい」という立ち位置でもう一度見直してみないか?と妻と話し合い、「家事はアウトソーシングをしながら夫婦個々の資質を生かして役割分担をしていけばいい。」といった形にシフトしました。

このことにより中田は、「『良い夫』を脱ぎ捨てたことで、妻は『これまでの自分の対応を反省している』といった趣旨の手紙をくれました。以前より、優しくなったような気もします」と明かしました。



■中田敦彦 方針変更!「良い夫」やめました

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 オリエンタルラジオ・中田敦彦さんが、子育てや夫婦関係について語る連載「イクメンアップデート中」がリニューアル! タレントの福田萌さんを妻に、5歳と1歳の子育て中でもある中田さん。わが身で働き方改革を実践するなど、「時代をけん引するDUALなパパ」として発信していました。ところがここにきて、方針を大転換。「(自分が夫としてやってきたことは)真逆だったのかもしれない」と、「良い夫をやめた」宣言が飛び出しました。中田家に、一体何があったのでしょうか…。

 僕は、良い夫であることも、良い夫であろうとすることも、やめました。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

中田敦彦 方針変更!「良い夫」やめました

■中田敦彦 Twitter


このニュースに対しネットでは、「もともとよい夫でも何でもねーだろーが」「夫の家事参加を要求するには妻側もそれなりに収入が無いと平等とは言えないと思うんだけどなぁ。もちろん共働きなら家事も分担するべきだと思う」「子育てや家事がそんなにも負担でならないならば、金持ちはシッターやお手伝いさんを雇えばいい。雇用が増えて社会的にもいいんだよ。奥さんも楽だろ」「コミュニケーション不足。この人は思い込みが激しい。頭の良さが硬い方の頭の良さになりがち。もっと柔軟になれば良いのかな」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540290974/

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