これからの家族の話をしよう わたしの場合フリーアナウンサーの小島慶子が共働き情報サイト「日経DUAL」で、自身が軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)であることを公表しました。

小島は7月2日に投稿した記事を改めてツイッターに添付。その記事は「40過ぎてADHDと診断され自分知った」というタイトルで投稿され、小島自身が40歳を過ぎてから不安障害の主治医から軽度のADHDであると診断されたことを明かし「もっと早く知りたかったよ!」と当時の心境もつづっています。

小島は3日、改めてこの記事を添付。「この記事に多くの温かいお声を頂いたのだけど、中には『炎上しなかった?』『偏見が怖くないの?』という人も。その発想はなかった!」と、負の反応が広がることは一切考えなかったと告白。「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と、つぶやきました。



■小島慶子、40歳過ぎてADHDと診断 炎上心配の声に「その発想はなかった!」

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 フリーアナウンサーの小島慶子が共働き情報サイト「日経DUAL」で、自身が軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)であることを公表した記事をツイッターに添付。多くの人から炎上を心配されたことを明かし「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と改めてつぶやいた。

 小島は7月2日に投稿した記事を改めてツイッターに添付。その記事は「40過ぎてADHDと診断され自分知った」というタイトルで投稿され、小島自身が40歳を過ぎてから不安障害の主治医から軽度のADHDであると診断されたことを明かし「もっと早く知りたかったよ!」と当時の心境もつづっている。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

小島慶子、40歳過ぎてADHDと診断 炎上心配の声に「その発想はなかった!」

■小島慶子 Twitter


このニュースに対しネットでは、「だろうな全方位にかみついてたもんな」「なんでも病名つけすぎなんだよ世の中」「周りは大変だったろうね」「ADHDやアスペルガーの症状を他人に迷惑をかけたときの「言い訳」に使っちゃダメだよ。どうしても他人との付き合いが難しいという自覚はしておいた方がいいけどね」「よくその歳まで自覚をしないで生きてこれたな」「この人そんな感じだったじゃん。なんとなく醸し出す雰囲気でわかるのかね」「オーストラリアでゆっくり過ごせばいいのに」「40過ぎて医者に言われるまで何も気が付かなかったとは恐れ入る。こういうメンタルでなければ人前であんな態度はとれないか、納得」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541409473/

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