声優PARADISE (パラダイス)" border="0" alt="漱石のことば" hspace="5" class="pict" align="left" />ミリオンセラーの著書「悩む力」などでも知られる政治学者の姜尚中(カン・サンジュン)氏(68)が13日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」第2話に出演。インターネット上で反響を呼んでいます。

姜氏が演じたのは、四三(勘九郎)が通う玉名中学校の教諭・五条。風邪の予防法として四三ら生徒に「冷水浴」を教えました。熊本においては有名な教育者とあり、NHKは「是非、熊本出身の姜さんに演じていただきたく、お願いしました」と起用理由を説明。

インターネット上には「まさかのイケボ。姜尚中先生」「まさか大河ドラマで姜尚中さんのイケメンボイスを聞くとは」「姜尚中先生を大河ドラマで見る日が来るとは」「姜尚中さん、熊本弁ネイティブ。さすが」」など、驚きや絶賛の声が相次ぎました。



■熊本出身・姜尚中氏 大河「いだてん」出演にネット驚き&絶賛「まさかのイケボ」金栗四三に冷水浴伝授

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 ミリオンセラーの著書「悩む力」などでも知られる政治学者の姜尚中(カン・サンジュン)氏(68)が13日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)第2話に出演。インターネット上で反響を呼んだ。

 大河ドラマ58作目。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏(48)が大河脚本に初挑戦。オリジナル作品を手掛ける。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

熊本出身・姜尚中氏 大河「いだてん」出演にネット驚き&絶賛「まさかのイケボ」金栗四三に冷水浴伝授

■姜尚中


このニュースに対しネットでは、「あらイケメンにイケボイス」「まあ、くりぃむしちゅーと同じ高校(県内屈指の進学校、済々黌高校)の先輩だしな」「橋本愛の映画にもストーカーっぽい役で出てる」「68の爺をイケメンて」「あの冷水かぶり続けたのって実話なんかね?」「棒読みだった」「政治の話じゃ何言ってるのか分からないセクシーボイス」「この人の陰気臭い声は嫌いじゃない」「まあ面白いキャラだよな。詳しい事情はようわからんが、息子さんが亡くなったのは可哀想だった」「顔はともかく話しぶりは穏やかでええやん」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547449692/

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