いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の第7回「おかしな二人」が17日放送され、四三(中村勘九郎)の兄・実次を演じる中村獅童の深い愛に感動する声が多く寄せられました。

放送終了後のSNS上では、「今日の『いだてん』は、42分の全てを、手紙と、ラスト1分の、中村獅童に持っていかれました」「アバンから最後まで、涙涙 まさか中村獅童の笑顔であんな泣けると思わなかったよ~」など獅童の演技に感動したという声が続出。

また、弥彦(生田斗真)の理解者であり、不器用な四三にも優しい眼差しを向ける女中・シマ役の杉咲花には「杉咲花のシマさんの優しさに泣いたわ…」「杉咲花マジ天使」といった意見も見られ、「登場人物が全員、一生懸命で可愛い」「登場人物みんな愛おしい…」といった感想とともに「このままのノリで最後まで突き進んで欲しい」といったエールも届いていました。



■『いだてん』第7回 「中村獅童に持っていかれました」感涙の声が続出

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 大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の第7回「おかしな二人」が17日放送され、四三(中村勘九郎)の兄・実次を演じる中村獅童の深い愛に感動する声が多く寄せられた。

 四三(勘九郎)は治五郎(役所広司)の口車に乗せられ、渡航費1800円(現在の貨幣価値で500万円相当)を自腹で捻出することに。そこで、故郷・熊本にいる実次(獅童)に資金援助の手紙を送る。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

『いだてん』第7回 「中村獅童に持っていかれました」感涙の声が続出

■大河ドラマ「いだてん」 Twitter


このニュースに対しネットでは、「まあクドカンドラマらしいな。前フリ長すぎなんだよw」「ただし視聴率は悪い」「赤ゲット羽織った兄ちゃんに感動した(´;ω;`)ところで、ワイも赤ゲット欲しいんだが」「これ面白いよ。みている」「これいかにも老人に不評な作りしてるから視聴率は取れないでしょ」「日本初の五輪参加話面白いけどな。戦国幕末ものがやはりみんな好きなんだな」「徐々に面白くなってきた」「感涙はないけど昨日は面白かった。知名度はなくても最初から金栗パートだけをまとめてやればストレス少なく見れたのに」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550479314/

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