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カテゴリー:アナウンサー

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

宮根キャスター、協会の事情聴取拒否の貴乃花親方を批判 「普通の会社なら考えられない」

「ミヤネ屋」の秘密 大阪発の報道番組が全国人気になった理由14日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」では、大相撲の元横綱・日馬富士関(33)の暴行問題で、被害を受けた幕内・貴ノ岩(27)の師匠・貴乃花親方(元横綱、45)が日本相撲協会の危機管理委員会による貴ノ岩の聴取を拒否した一件を特集しました。

宮根誠司キャスター(54)は13日の鏡山危機管理部長(元関脇・多賀竜)の5度目の部屋訪問も無視した形の貴乃花親方の姿勢に「これは社長が重役に『ある社員のことを聞きたい』と言っているのを無視しているのと同じ。普通の会社なら考えられないですよ」と一般企業に例えて批判。

「5回訪問して会えなかった相撲協会の困惑は分かる。貴乃花親方にも相撲協会の“重役"として、積極的に調査に応じる義務があるのではないでしょうか」と続けました。続きを読む

【TBS】 安東弘樹アナ、飲酒運転の検問での警察官の態度に怒り 「不信感が生まれる」

警察官になる本2018-20198日放送のラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)で、金曜パーソナリティーの安東弘樹アナウンサーが、飲酒運転の検問で警察官に対する不信感を覚えたという出来事を語りました。

番組のオープニングトークで、安東アナが「受け入れがたいことがあった」と切り出し、前週の休日に、一人で車で出かけた際のエピソードを話し始めました。安東アナは酒が飲めないそうで、その日は居酒屋で、黒烏龍茶を飲みながらアサリの酒蒸しなどを夕飯に食べたという。

その帰り道に、飲酒運転の検問に遭遇。、検問では警察官に「明らかにお酒の臭いがしますね」と言われ、車の外に引きずり出され、警察官に「完全に犯人扱い」をされたという。当然、アルコールは検出されませんでしたが、結果が出ると一人の若い警察官を除いて、今度は「チッ! みたいな空気」になったと明かしました。続きを読む

安住紳一郎アナがTBSで孤立?リベラルで固まる局内で“孤独な戦い”

局アナ 安住紳一郎TBSの報道番組『新・情報7daysニュースキャスター』が2日の放送で、日本海沿岸で急増する北朝鮮の漁船について特集しました。同国の「冬季漁獲戦闘」なるプロパガンダ映像を流し、磐村和哉・共同通信元平壌支局長の「経済制裁の影響でギリギリの燃料しか持たずに漁に出たのではないか」の発言を締めに使うなど、暗に日米の強硬路線を否定するような論調でした。

しかし、MCの安住紳一郎アナ(44)は、一人「緊急時に数万人の難民が押し寄せる」「天然痘の生物テロも有り得る」と真っ当なコメント。

あるテレビ局関係者は、「上層部がほぼリベラルで固まるTBS局内で、安住はただ一人“保守”を自称し、孤独な戦いを続けています。もちろん、彼とて社員アナウンサーなので、局上層部の報道方針に異を唱えたり、波風をたてることはありません。しかし、同番組でも、竹島問題で渡辺えり(62)が『日本はもっと韓国と話し合うべき』と言った時に『話し合った結果がこれですからね』とズバリ正論で返したことも」と、明かしています。続きを読む

長谷川豊氏 「人を好きになるというのはこういう事」 山尾氏を擁護

魔法のように良く分かる「伝わるプレゼン」の教科書山尾志桜里衆院議員(43)がダブル不倫疑惑を報じられた倉持麟太郎弁護士を事務所の政策顧問に起用するとの一部報道を受け、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏(42)は「禊(みそぎ)もすんでる」と擁護しました。

7日放送のフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」は、山尾氏が倉持弁護士を政策顧問に起用するとした一部報道を取り上げ、街頭インタビューの賛否の声を紹介。同局の三田友梨佳アナウンサーは「たとえ関係がなくても、疑われたことに反省して距離を置くのが普通なのかなと思ったんですけど……さすがですね。すごい神経」と皮肉を込めました。

長谷川氏は自身のTwitterで、「これは批判する気になれない。そりゃそうだよね。人を好きになるってこういう事だ。選挙で禊もすんでる。ネットでたたいてる人は愛知七区の人に文句言えばいい。ちゃんと離婚もして認めてもらえればいいね」とコメントしました。続きを読む

長谷川豊氏が選挙を分析 「一人で善戦し15千票獲得。誰かやれるならこれ以上とってみればいい」

魔法のように良く分かる「伝わるプレゼン」の教科書29日、元フジテレビアナウンサーで、日本維新の会の長谷川豊氏が公式コラムを更新。選挙を分析しました。

長谷川氏は千葉1区に立候補し落選、比例の南関東ブロックでも復活を果たせませんでした。しかし、自身がたった一人で15000票を獲得したことについて、「誰かやれるものなら日本維新の会から出馬して、千葉1区でこれ以上とってみればいい。が、これが限界。これ以上は無理だ。個人の力じゃあこれが限界」とコメント。

「結局、選挙と言っても、基本であり地盤であり、根本は市議会議員なのだ。どれだけいい市議会議員のタマを集めることが出来るのかどうか。それをどの地域にどう配置できるのか。国政の挑戦者は市議会議員にリスペクトを持ち、彼らが支えてくれていることをどれだけ理解できるのか。どれだけ大切にできるのか」と分析し、選挙には「皆さんが知っているよりははるかに多額のお金が見えないところで動いている事実だけはお伝えしておく」と明かしました。続きを読む

落選の長谷川豊氏、維新の会に苦言 「全てを一人でやってきました。党から誰一人助けに来ませんでした」

魔法のように良く分かる「伝わるプレゼン」の教科書衆院選に千葉1区から日本維新の会公認で出馬して落選し、比例でも復活を果たせなかった元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏(42)が24日、ブログを更新。「お礼と本音」をつづりました。

長谷川氏は落選について「力不足で申し訳ありませんでした」と謝罪するも、「2月に選挙に挑戦することを表明しましたが、私は選挙のセの字も知らない状態で、動こうにも動けませんでした」「数十人にSOSを出したのですが、そもそも維新はみんなが自分でいっぱいいっぱいでどうしようもありませんでした」と告白。「ポスターの掲示のお願い」「週3日ほどの駅頭でのご挨拶」「チラシの制作」すべて一人でやったと明かしました。

「しかし、誰も助けてくれない中、選挙戦がスタートすると次々に助けてくれる人たちが現れました」とし、「長谷川豊に期待し、投票し、また遠方より応援してくださった大変多くの皆様方に、心からのお礼を申し上げたいと思います」と感謝。「結果を出すことが出来なくて、本当にすみませんでした!!」と再度、謝罪しました。続きを読む

宮根誠司 「ミヤネ屋降板」 フジ新番組に電撃移籍へ

「ミヤネ屋」の秘密 大阪発の報道番組が全国人気になった理由 (講談社+α新書)関西発のお昼の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(讀賣テレビ)で10年以上にわたり司会を務めるフリーアナウンサーの宮根誠司(54)が、同番組を降板し、フジテレビの新番組の司会に就く予定であると「週刊文春」が報じています。

番組関係者は、「今年8月に『ミヤネ屋』はスタジオをリニューアルしたばかりですが、去年頃から『ミヤネ屋』に対する宮根さんのモチベーションがなくなってきています。元々ほとんど台本なしの進行ですが、マンネリを感じている。所属事務所と本人は『視聴率が下がり追い込まれるまでに辞めて、キャスターとしての商品価値をキープしたい』と考えています」と説明。

フジテレビ、讀賣テレビは宮根の移籍について、「そのような事実はございません」と否定しています。続きを読む

小倉智昭 ノーベル文学賞のカズオ・イシグロ氏に言及 「日本人にカウントしていいか」

おとな時間―フジテレビ「お台場オトナPARK」オフィシャルブック (ぴあMOOK)6日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で、小倉智昭が、今年のノーベル文学賞を受賞した作家のカズオ・イシグロ氏に言及しました。

5日、日系イギリス人のイシグロ氏が2017年のノーベル文学賞を受賞。イシグロ氏は長崎県出身で、5歳のときに家族とイギリスに移住。その後、同国の国籍を取得したという。

イシグロ氏の受賞に小倉は、「カズオ・イシグロさんもイギリス人ですよね、今は。日本人にカウントしていいのかどうかっていう…」と口にし、米国で活躍する外科医の加藤友朗氏は、イシグロ氏が幼少時にイギリス移住し、そのままイギリス人としての教育を受けてきたことを紹介。「バックグラウンドに日本があるっていうのはとっても日本人として誇らしいことですけど」としつつ、「やっぱり日本人としてカウントできないんじゃないですかね」とコメント。

そこで小倉は、「ただ、(イシグロ氏は)ご自分で、『川端康成さん、大江健三郎さんに続いて3人目の受賞になるんで』っておっしゃったんですよね?」と食い下がり、イシグロ氏自身が作家になるにあたって、「日本人意識ということがあったのはよかったのではないか」と語っていたことに触れました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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