本人vol.11
お笑いタレントの明石家さんま(63)が10日、自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「明石家さんま オールニッポン お願い!リクエスト」に出演。自身が体験したミラクルな?エピソードを語りました。

さんまはIMALUが誕生して間もなく、競馬の大きなレースで「1-2」の馬券を買ったところ、その馬券が見事的中。しかもかなりの高配当であったため、すぐさま大竹に喜びの電話を入れたところ、「ごめんなさい、それどころでないの。いまるちゃんと二千翔ちゃん、入院しちゃったの」と、という衝撃の知らせ。

さんまは、IMALUの命名について家族の名前の中に「に・さん・し」がいることから、「いち」を入れたい意図もあったと明かしており、「1と2で、運使ってしもて、いまると二千翔が入院したっていう…」と思い、“当たり馬券”をすぐさま捨てたという語りました。続きを読む