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カテゴリー:ジャーナリスト

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田原総一朗氏、選挙特番で視聴者意見に激怒 「野党が酷すぎるって何だよ!」

暴走司会者 - 論客たちとの深夜の「激闘譜」22日に投開票が行われた第48回衆院選で、同日夜から23日未明にかけて生放送されたテレビ朝日系の開票速報特別番組「選挙ステーション2017」で、司会を務めたジャーナリストの田原総一朗氏(83)が視聴者から寄せられた意見に激怒する場面がありました。

政治部記者も務めている村上祐子アナウンサー(38)が番組で、視聴者からの意見として「今が完璧ではないが野党が酷すぎる。安倍総理はやりたい事をしっかり形にして欲しい」という意見を紹介したところ、途中で遮るように「ちょっと待って!野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と憤慨。

田原氏は「どういうことなんだよ」と繰り返し、村上アナが「野党に関してはこういったご意見もご紹介していいですか?」と返し、さらに「野党に関しては…」と続けようとしたところ、これも遮り、「野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と激怒しました。続きを読む

池上彰 安倍晋三首相との中継に不快感 「極めて異例のことだったと、一言申し上げておきます」

おい、マジか。池上彰の「ニュースを疑え!」22日放送の「池上彰の総選挙ライブ」(テレビ東京系)で、池上彰氏が安倍晋三首相との中継について「極めて異例」と不満を述べました。

番組では、安倍首相と中継をつなぎ、池上氏が「選挙戦の結果をどのように評価しているか」などと質問する中、自民党事務所内で当選確実が出た候補者の名前が大音量で読み上げられ、ふたりのやり取りが聞き取りにくい事態に。アナウンスの音は次第に大きくなり、安倍首相がイヤホンを耳に押し当て、池上氏が「聞こえますか? 大丈夫ですか?」と尋ねた後に質問を言い直す場面も。その後、池上氏が質問している途中で中継は切れました。

それから約1時間後、池上氏は岸田文雄政調会長と中継をつないだ際、安倍首相へのインタビュー中に自民党の花付けが始まり、「安倍さんとのやり取りで声が聞こえなくなってしまった」ことを伝えました。池上氏は「本来、テレビ局との中継のときには、そういうことをしないのがルールだったはず」「極めて異例」と不満を訴えると、岸田政調会長は「ご迷惑をおかけしたならば、これはお詫びを申し上げなければならないと思います」と謝罪しました。続きを読む

木村太郎 「大手メディアは本当のことを報じない、アメリカは日本よりもとっくにネットメディアがそれなりに信用される」

ドナルド・トランプ 黒の説得術木村太郎(ジャーナリスト)が、あれほど女性問題を暴露され、女性蔑視的な発言をしたトランプが、なぜヒラリーに勝利したのかを考えると、トランプはヒラリーに勝ったというより、アメリカの大手メディアに勝ったということだとコメントしています。

逆に言えば最大の敗者は大手メディアだったとし、米国では。大手メディアは本当のことを報じない、でもネットメディアは本当のことを報じるというイメージが浸透していると力説。

木村は、ネットメディアは見出しからおもしろいし、真実を伝えている話し、「今回の大統領選のスタート時から、ずっとネットメディアを見ていて、それでトランプが勝つだろうと思った根拠の一助になっています。トランプの女性問題もそうですが、大手メディアがいい加減に報じたことの裏側情報を必ずネットメディアが出して、その真偽を証明するんです」と、説明しています。続きを読む

木村太郎氏、トランプ氏勝利を受け 「TPPはもうない」 「同盟負担をやめたいのが本音」

マスコミが報じないトランプ台頭の秘密ジャーナリストの木村太郎氏(78)が9日に放送されたフジテレビ系「みんなのニュース」に出演し、次期米大統領選で共和党のドナルド・トランプ氏(70)が勝利したことを受け、日米関係の劇的な変化を“予言"しました。

木村氏は大統領選の序盤からトランプ氏の勝利を予告。番組では選挙戦での日米関係にかかわるトランプ氏の公約を紹介し、トランプ氏が環太平洋経済連携協定(TPP)の破棄を宣言していたことについて、木村氏は「TPPはもうないです」と断言しました。

また、トランプ氏が防衛に関して「同盟国の駐留費負担増」を宣言していることについては「(トランプ氏は)お金の問題じゃなくて、同盟負担をやめたいという本音がありますから、(駐留米軍が)いなくなることを前提に考えないといけないと思います」と分析。「そういう時に日本は一体どうするんだという議論を始めないといけない」と訴えました。続きを読む

【都知事選】 ジャーナリスト・鳥越氏 「原発ゼロと言える候補は私だけ」 街頭演説で絶叫

老いはこうして迎え撃つ! (仮)民進党など野党統一候補のジャーナリスト・鳥越俊太郎氏(76)は28日、世田谷区・三軒茶屋駅前や自由が丘駅前などで街頭演説を行いました。

鳥越氏は演説で、「76年間、1度も権力にすり寄ったことはない。弱者の味方だ」と強調。

都政の課題として待機児童問題の解消などを挙げたものの、最後は「都知事になったら、原発を停止して廃炉にする。原発ゼロと言える候補は私だけだ」と絶叫し、集まった聴衆から拍手を浴びました。続きを読む

お笑い芸人、都知事選出馬の鳥越俊太郎に 「何度も無視された」

老いはこうして迎え撃つ! (仮) 12日、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏が都知事選への立候補を表明しました。

長年、テレビ番組に出演し、知的なイメージで好感度も高い鳥越氏ですが、テレビ業界からはシビアな声も聞こえており、ある中堅芸人は「何度もテレ朝の廊下で鳥越さんにすれ違っているんですけれど、10回挨拶して10回とも無視されましたよ!」と憤慨。

さらに、「こちらから声をかけても、目線すら合わせてくれず、完全に無視。テレビでの印象はいいですけど、正直、嫌いになりました」と明かしました。続きを読む

池上彰さん 「重大な決意を致しました」 都知事選に向け仰天発言

情報を活かす力ジャーナリストの池上彰さん(65)が16日、舛添要一知事(67)の辞職を受け行われる東京都知事選に出馬する意思がないことを改めて明言しました。

この日、メインキャスターを務めるテレビ東京系「池上彰の参院選ライブ」の会見に出席した池上さんは、都民から次の都知事に推す声があることを問われると「この度、重大な決意を致しました」と、かしこまった表情。

「東京都知事選の特番をお受けすることにしました。(知事選に)出るのではなく、特番に出るということです」と話し、集まった取材陣に肩透かしを食らわました。続きを読む

田原総一朗氏、テレビ制作現場の苦境を解説 「昔はクレームは電話で来たけど、今はネットで来る」

日本を揺るがせた怪物たちジャーナリストの田原総一朗氏(82)が5日、都内で映画「アイヒマン・ショー/歴史を映した男たち」の公開記念トークショーに出演しました。

映画は1961年にイスラエルのエルサレムで開かれたナチスの戦犯、アドルフ・アイヒマンを被告とした裁判を、全世界へのテレビ中継実現のために奔走した制作チームの実話を描いた物語。

田原氏は「この裁判を中継したと聞いて、すごいなと思いました」とジャーナリスト魂をたたえ、現代のテレビ番組制作について「昔はクレームは電話で来たけど、今はネットで来る、スポンサーにまで来て大騒ぎになるわけです。だからどの局もクレームのこない番組を作ろうしているから、つまらないのですよ」と嘆きました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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