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カテゴリー:ドラマ

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【話題沸騰!】永野芽郁 1st写真集「moment」

佐野史郎 「久しぶりの美和と冬彦」 賀来千香子との2ショット公開

ずっとあなたが好きだった DVD-BOX
俳優の佐野史郎(64)が、インスタグラムで女優・賀来千香子(57)とのツーショットを公開しました。二人は大ヒットドラマ『ずっとあなたが好きだった』(1992年)で共演。

佐野が演じた冬彦の幼児のように下唇を突き出して「んんん~」と唸ったり、木馬に乗りながら絶叫したりと奇っ怪な行動により、視聴者が彼から目が離せなくなってしまい、初回は13%だった視聴率が回を追うごとに上昇し、最終回では34.1%を記録。同年放送の民放ドラマでは、最高視聴率をマークする大ヒットとなりました。

あれから27年、12日の『佐野史郎 sanovabitch Instagram』に「久しぶりの美和と冬彦」とツーショットが投稿。20日放送のTBS系『ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』―視聴者1万人アンケート!記憶と記録に残る平成テレビ史SP―に、2人揃って出演するとのことです。続きを読む

二階堂ふみ&亀梨和也、刑事コンビでW主演!木10 「ストロベリーナイト」 で初共演

ふきげんな過去
女優、二階堂ふみ(24)とKAT-TUNの亀梨和也(32)が4月スタートのフジテレビ系ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」(木曜後10・0)にW主演し、初共演することが分かりました。

誉田哲也氏による警視庁捜査一課刑事・姫川玲子の活躍を描く小説シリーズが原作。2012年に竹内結子(38)が主演したフジ系連ドラ「ストロベリーナイト」のキャストとスタッフを一新し、原作小説の映像化されていないエピソードをもとに再構成します。

二階堂は竹内が演じた姫川役を継承し、連ドラ初主演。亀梨は西島秀俊(47)が演じた年上の部下にあたる巡査部長・菊田役で、姫川と菊田のコンビの活躍を中心に描きます。続きを読む

異色大河 『いだてん』 天狗倶楽部がトレンド入り サンシャイン池崎風味のウザキャラに大反響

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演するNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」が6日、スタートしました。

放送中、俳優の生田斗真(34)満島真之介(29)近藤公園(40)タレントの武井壮(45)ら演じる日本最初のスポーツ同好会「天狗倶楽部」がトレンド入りするなどインターネット上で大反響。

生田演じる弥彦は「われらはスポーツを愛し、スポーツに愛され、ただ純粋にスポーツを楽しむために活動する元気の権化、T・N・G!」と叫ぶ。10人ほどが上半身裸になり「T・N・G!」とポーズを決め、連呼。濃いキャラクターが視聴者の度肝を抜きました。続きを読む

<平成の大河ドラマ> 女性が主人公の作品が高視聴率を獲得!第1位 『春日局』1989年度 32.4%

大河ドラマ 春日局昭和の時代から大きな支持を得てきたNHKの大河ドラマは、平成の時代でも多くのヒット作を生み出してきました。

そこで、平成の時代に高視聴率を叩き出した大河ドラマのベスト10を紹介。

第1位は、1989年に放送された『春日局』。第6位の2008年度放送の『篤姫』と同様、脚本、主演等、女性たちが主導権を握った、平成の象徴のような作品と分析されています。続きを読む

日テレ 「今日から俺は!!」 シリーズ化&映画化へ ヒットの裏に “家族揃って” 視聴スタイル

今日から俺は!!(1) (少年サンデーコミックス)賀来賢人(29)主演で1980年代のツッパリ高校生を描いたドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系)が、16日放送の最終回で視聴率12・6%を記録しました。

日曜夜10時30分の放送ながら、初回9・8%で船出し、第7話で10・6%の2桁超えを記録していました。

SNSでも人気は広がり「局内ではシリーズ化、映画化は内定といわれている。ドル箱コンテンツとして大化けするかも」と日テレ内も盛り上がっていますが、福田雄一監督は、「シリーズ化、映画化は聞いてないのですが現実になることを願ってありがたき総括の記事、ありがとうございます!」とツイートしています。続きを読む

『西郷どん』 最終回に視聴者涙、薩摩ことばでネット反響 「泣けもした」 予想外のラストも話題

西郷どん 完結編 (NHK大河ドラマ・ガイド)俳優の鈴木亮平(35)が主演を務め、西郷隆盛の生涯を描いたNHK大河ドラマ「西郷どん」は16日、15分拡大で最終回(第47話)を迎えました。

放送開始当初から「薩摩ことば」にこだわった脚本が話題になり、西郷役の鈴木、大久保利通役の瑛太(36)らキャストの熱演が視聴者を魅了。

放送中からSNSなどネット上では「西郷どん」関連ワードが急上昇。「西郷どん、終わってしまったー」「泣けもした」「悲しいんだけど、明るかったなあ」「歴史は変えられない!西郷どん、おやっとさあ(お疲れ様)!」「感無量。賛否両論あるけど、涙が止まらなかった」などの書き込みが相次ぎました。続きを読む

【ドラマ】 いだてん 19年大河新キャストに小泉今日子、星野源、松坂桃李ら

伝説のオリンピックランナー いだてん 金栗四三宮藤官九郎が脚本を手がける2019年放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新キャスト発表会見が14日、東京・渋谷の同局で行われ、小泉今日子、星野源、松坂桃李らの出演が明らかにされました。

そのほか松重豊、岩松了、永島敏行、柄本時生、ベンガル、根岸季衣、大方斐紗子の出演も発表。

星野は外交評論家・ジャーナリストの平沢和重役、松坂は日本オリンピック委員会常任委員の岩田幸彰役、松重が東京都知事の東龍太郎役、そして小泉が志ん生の長女・美津子役で、ドラマには後半から本格的に登場します。続きを読む

『西郷どん』 “最悪” な演出で視聴率急落 … 最大の見せ場、西南戦争のきっかけをボカす

西郷どん 完結編 (NHK大河ドラマ・ガイド)鈴木亮平が主演を務めるNHK大河ドラマ『西郷どん』の第45回「西郷立つ」が2日に放送され、平均視聴率は前回から0.9ポイント減の11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

「西郷立つ」とサブタイトルでうたった通り、第45回は西郷隆盛(鈴木)が後に西南戦争と呼ばれる戦いを起こすまでのいきさつを描いており、政府が西郷を暗〇しようとしていることを知った西郷が、ついに自らが立つことを決意し、「東京に行って政府を問いただす」として、武装した兵とともに鹿児島を発った――という展開でした。

しかし放送では、西郷が政府ないしは大久保に命を狙われていると本気で思ったのか、そうでないのかがぼかされている。また、いくら温厚な西郷でも暗〇は許せなかったのか、本気で政府を問いただそうとしたのか、あるいは「盟友である大久保が死ねというなら、不平士族もろとも、この世から消え去ることで彼の役に立とう」と考えたのかもわからず、そのどれでもいいから、大河ドラマ『西郷どん』としての解釈を示してほしかったとみられています。続きを読む
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