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カテゴリー:ドラマ

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【話題沸騰!】永野芽郁 1st写真集「moment」

<平成の大河ドラマ> 女性が主人公の作品が高視聴率を獲得!第1位 『春日局』1989年度 32.4%

大河ドラマ 春日局昭和の時代から大きな支持を得てきたNHKの大河ドラマは、平成の時代でも多くのヒット作を生み出してきました。

そこで、平成の時代に高視聴率を叩き出した大河ドラマのベスト10を紹介。

第1位は、1989年に放送された『春日局』。第6位の2008年度放送の『篤姫』と同様、脚本、主演等、女性たちが主導権を握った、平成の象徴のような作品と分析されています。続きを読む

日テレ 「今日から俺は!!」 シリーズ化&映画化へ ヒットの裏に “家族揃って” 視聴スタイル

今日から俺は!!(1) (少年サンデーコミックス)賀来賢人(29)主演で1980年代のツッパリ高校生を描いたドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系)が、16日放送の最終回で視聴率12・6%を記録しました。

日曜夜10時30分の放送ながら、初回9・8%で船出し、第7話で10・6%の2桁超えを記録していました。

SNSでも人気は広がり「局内ではシリーズ化、映画化は内定といわれている。ドル箱コンテンツとして大化けするかも」と日テレ内も盛り上がっていますが、福田雄一監督は、「シリーズ化、映画化は聞いてないのですが現実になることを願ってありがたき総括の記事、ありがとうございます!」とツイートしています。続きを読む

『西郷どん』 最終回に視聴者涙、薩摩ことばでネット反響 「泣けもした」 予想外のラストも話題

西郷どん 完結編 (NHK大河ドラマ・ガイド)俳優の鈴木亮平(35)が主演を務め、西郷隆盛の生涯を描いたNHK大河ドラマ「西郷どん」は16日、15分拡大で最終回(第47話)を迎えました。

放送開始当初から「薩摩ことば」にこだわった脚本が話題になり、西郷役の鈴木、大久保利通役の瑛太(36)らキャストの熱演が視聴者を魅了。

放送中からSNSなどネット上では「西郷どん」関連ワードが急上昇。「西郷どん、終わってしまったー」「泣けもした」「悲しいんだけど、明るかったなあ」「歴史は変えられない!西郷どん、おやっとさあ(お疲れ様)!」「感無量。賛否両論あるけど、涙が止まらなかった」などの書き込みが相次ぎました。続きを読む

【ドラマ】 いだてん 19年大河新キャストに小泉今日子、星野源、松坂桃李ら

伝説のオリンピックランナー いだてん 金栗四三宮藤官九郎が脚本を手がける2019年放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新キャスト発表会見が14日、東京・渋谷の同局で行われ、小泉今日子、星野源、松坂桃李らの出演が明らかにされました。

そのほか松重豊、岩松了、永島敏行、柄本時生、ベンガル、根岸季衣、大方斐紗子の出演も発表。

星野は外交評論家・ジャーナリストの平沢和重役、松坂は日本オリンピック委員会常任委員の岩田幸彰役、松重が東京都知事の東龍太郎役、そして小泉が志ん生の長女・美津子役で、ドラマには後半から本格的に登場します。続きを読む

『西郷どん』 “最悪” な演出で視聴率急落 … 最大の見せ場、西南戦争のきっかけをボカす

西郷どん 完結編 (NHK大河ドラマ・ガイド)鈴木亮平が主演を務めるNHK大河ドラマ『西郷どん』の第45回「西郷立つ」が2日に放送され、平均視聴率は前回から0.9ポイント減の11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。

「西郷立つ」とサブタイトルでうたった通り、第45回は西郷隆盛(鈴木)が後に西南戦争と呼ばれる戦いを起こすまでのいきさつを描いており、政府が西郷を暗〇しようとしていることを知った西郷が、ついに自らが立つことを決意し、「東京に行って政府を問いただす」として、武装した兵とともに鹿児島を発った――という展開でした。

しかし放送では、西郷が政府ないしは大久保に命を狙われていると本気で思ったのか、そうでないのかがぼかされている。また、いくら温厚な西郷でも暗〇は許せなかったのか、本気で政府を問いただそうとしたのか、あるいは「盟友である大久保が死ねというなら、不平士族もろとも、この世から消え去ることで彼の役に立とう」と考えたのかもわからず、そのどれでもいいから、大河ドラマ『西郷どん』としての解釈を示してほしかったとみられています。続きを読む

「好きな金田一耕助作品」&「演じてほしい俳優」ランキング発表 作品第2位・八つ墓村 俳優第2位・大泉洋

犬神家の一族 完全版 1976&2006 (初回限定版)ソニー・ピクチャーズエンタテインメントによるミステリー専門チャンネル「AXNミステリー」が、11月10日に放送予定の特集『8人の金田一耕助』(後1:00~)を記念して実施した、『あなたの好きな金田一耕助作品投票キャンペーン』の結果が発表されました。

応募総数5000件以上、日本全国の金田一ファンの投票による『あなたの好きな金田一耕助作品』第1位は『犬神家の一族』(映画3本・ドラマ5本)、第2位は『八つ墓村』(映画3本・ドラマ6本)、第3位は『獄門島』(映画2本・ドラマ5本)が選ばれました。

『金田一耕助を演じてほしい俳優』ランキングでは、小栗旬が第1位にランクイン。第2位は大泉洋、第3位は菅田将暉と高橋一生が同数の票でランクインしました。続きを読む

西島秀俊、木村拓哉ら 『あすなろ白書』 のメンバーが同窓会 キッカケは 『スマスマ』

あすなろ白書 DVD-BOX16日、バナナマンMCの『ソノサキ ~知りたい見たいを大追跡!~』(テレビ朝日系)が放送。ゲストの鈴木杏樹が1993年に放送されていた大ヒットドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)の主要メンバーで同窓会をしたことを明かし、ネットで話題となりました。

『あすなろ白書』は、大学で出会った男女5人の恋や友情を描いた作品。1993年にテレビドラマ化され、石田ひかり、筒井道隆、木村拓哉、鈴木杏樹、西島秀俊らが出演しており、最終回の視聴率は31.9%を獲得。藤井フミヤが担当した主題歌『TRUE LOVE』はダブルミリオンを達成しました。

鈴木は「20年ぶりに同窓会をしたんですよ」とコメント。いつの間にかメンバーの電話番号やメールアドレスが分からなくなり、連絡を取ることが少なくなったのだが、「にっしー(西島)がスマスマ(SMAP×SMAP)に出たときに、たっくん(木村)と繋がって」と全員が連絡を取れる状態になったと明かしました。続きを読む

【NHK】 安藤サクラの朝ドラ 『まんぷく』 ドリカムの主題歌に違和感

連続テレビ小説 まんぷく Part1 (NHKドラマ・ガイド)いよいよ、安藤サクラがヒロイン今井福子を演じる新たなNHK朝ドラ『まんぷく』が始まりました。今回は実在の人物がモデル。インスタントラーメンを生んだ安藤百福と妻・仁子の半生を下敷きにした物語です。

まずは順調に走り出したように見える『まんぷく』。ただし一つ、違和感を感じた点があると、作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘しています。それは、DREAMS COME TRUE の『あなたとトゥラッタッタ♪』という主題歌。トゥラッタッタと「行進」していく元気の良い曲なのですが、なぜか歌詞がほとんど聞き取れません。意味を伝える必要はない、と判断したのでしょうか?

また、今回はドリカムの主題歌を背後に流しつつ、安藤自身が即興的に身体を動かして表現した映像そのままなのだとか。安藤は、曲の最後の大の字のポーズについて、「淡路島の海で撮影していた時、目の前の海というか、地球のすべてを福ちゃんが受け止めるような、包み込むようなイメージが湧いてきて、思わずあのポーズをしてしまったというか、たまらなくやりたくなったというか」 と話しています。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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