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カテゴリー:ドラマ

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

吉岡里帆の 『ケンカツ』 (フジテレビ系)、なぜ4%台まで落ち込んでしまうのか

健康で文化的な最低限度の生活(FOD)吉岡里帆主演のの『健康で文化的な最低限度の生活』(火曜日午後10時 フジテレビ系)の視聴率がデッドラインの「5%」を割りこみ続けている、と話題となっています。

物語は──東区役所の生活保護担当部署に配属された新人ケースワーカー・義経えみる(吉岡里帆)が主人公。一筋縄ではいかない社会的貧困問題に直面し、奮闘するケースーワーカーのえみる、そして職場の同僚たち。脇には井浦新、田中圭、徳永えりら、今注目の役者がズラリ揃っています。

原作も役者もメンツが揃っていて、いったいなぜ「4%台」まで落ち込んでしまうのか?記事では、「『ケンカツ』は、「時の人」ともいえる吉岡里帆と田中圭の持ち味が発揮しようのない、かっちりとした役柄で、そのあたりをよく吟味してキャスティングして欲しかった。今回の数字は、役者さんのせいというよりも制作サイドの課題ではないでしょうか」と分析しています。続きを読む

「石田三成」 主役の大河ドラマ制作、滋賀の首長らがNHKに要望 NHK 「熱意は受け止めて検討したい」

石田三成伝戦国武将石田三成を主人公とする大河ドラマの制作を求め、ゆかりの滋賀県長浜、米原、彦根各市でつくる「びわ湖・近江路観光圏活性化協議会」(会長・大久保貴彦根市長)が24日、東京都内でNHKに要望書を提出しました。

NHK側からは「有力な候補の1人ではある」などの意見。

堂元光・NHK副会長も「三成の出てこない戦国ものはない」と存在感を認めつつ「ありがたい話だが、全国各地から(ゆかりの人物についての)膨大な数の要望がある」と述べました。続きを読む

【朝ドラ】NHK「半分、青い。」撮了、異例のメディア非公開 永野芽郁は涙と感謝「永遠に自慢の作品」

連続テレビ小説 半分、青い。 完全版 ブルーレイ BOX1 [Blu-ray]NHKは18日、女優の永野芽郁(18)がヒロインを務める連続テレビ小説「半分、青い。」の撮影が17日に終了したと発表しました。

朝ドラのクランクアップはメディアに公開され、取材が行われるのが通例だが、近年、異例の非公開。昨年11月から撮影に入り、約10カ月の長丁場を完走した永野は同局を通じて「私にとって永遠に自慢できる作品になったことは間違いないです!」とコメント。

また、「鈴愛の七転び八起きの人生をテレビの前で応援してくださっている皆さん、まだまだ驚きの展開が待っています!ハラハラ、ドキドキしながら最後まで見守ってください。きっと素敵なラストになっていると思います」と呼び掛けました。続きを読む

実写版 「この世界の片隅に」 原作者がお詫び 「食わず嫌いせず見ておくれ、と言いたかった」

この世界の片隅に【TBSオンデマンド】TBS系で放送中の実写ドラマ「この世界の片隅に」。同作の原作者である漫画家のこうの史代さんと思われる人物が、同ドラマについて「『六神合体ゴッドマーズ』よりは原作に近いんじゃないかな!?」などとファンページの掲示板で触れた書き込みが大きな話題になりました。

これを受けて8月9日、再びファンページの掲示板が更新。「なんか騒ぎになっているらしいので、消火活動に来ました…」とネタを存分に仕込んだ釈明コメントが投稿。

投稿されたコメントでは、「映像化が、新しい解釈を足して『別物』になるのはむしろ心強いし有難いです」と実写版に対する肯定的な姿勢が示されており、「原作から変わるのが不安だという人がいるわけで、そのために、そこまで違っているわけではないので、食わず嫌いせず見ておくれ、と言いたかったのですが…」とあらためて前回の書き込みについて釈明しました。続きを読む

香取慎吾が 「孤独のグルメ」 松重豊の後任に急浮上!

日経トレンディ 2018年 7 月号テレビ東京の人気ドラマ『孤独のグルメ』の“シーズン7”が去る6月に終了し、これをもって主演の松重豊の降板が濃厚だと一部報じられています。

テレビライターは、「松重も、もう“シーズン7”までやって、そろそろ降りていいだろうとの考えです。“シーズン6”のときに最後説が出ていましたから、今回で確実でしょう」と説明。

テレビ東京関係者は、「『新しい地図』の香取慎吾と交渉中」と話していますが、実際に香取は出られるのか、そこには難しい問題もあるようです。続きを読む

「この世界の片隅に」 原作者・こうの史代氏がTVドラマ版に皮肉コメント 「六神合体ゴッドマーズよりは原作に近い」

この世界の片隅に【TBSオンデマンド】TBS系日曜劇場で実写ドラマが放送されている「この世界の片隅に」の原作者・こうの史代氏が投稿したとみられるドラマへのコメントが話題になっています。

こうの史代氏のファンが集まり本人も「こうの史代」として月に1回ほど投稿しているとみられるネット掲示板で、こうの氏はまず、ドラマ版を「ご覧くださって、スペシャルサンクスです!!!」と感謝。

脚本については、「わたしはいちおう毎回、脚本を見せて貰ってチェックしているのですが、直してもらえるとは限らないみたいです」と説明。ただし、脚本家がどう展開させたいのかわからないこと、文字だけではわからない部分もあることから、「あんまり強くは言っていません」とし、「でも大丈夫…『六神合体ゴッドマーズ』よりは原作に近いんじゃないかな!?」と皮肉ともとれるコメントをした。続きを読む

アニメ 「この世界の片隅に」 製作委員会、TBSドラマ版と無関係と説明 「一切関知しておりません」

この世界の片隅に【TBSオンデマンド】アニメ映画「この世界の片隅に」(片渕須直監督)の製作委員会が、TBS系で放送中の実写ドラマ版の内容などについて「一切関知しておりません」と表明しました。

放送中のドラマ版も、劇場アニメ版と同様に、原作はこうの史代氏の同名漫画。

ドラマのエンディングで流れるクレジットに「special thanks to 映画『この世界の片隅に』製作委員会」との表記が見られますが、劇場アニメの製作委員会は24日、公式サイトで「当委員会は当該ドラマの内容・表現等につき、映画に関する設定の提供を含め、一切関知しておりません」と、ドラマ版とは無関係であると説明しました。続きを読む

生活保護の偏見を拭えるか?ドラマ 『健康で文化的な最低限度の生活』 、原作ファンからは懸念の声も

健康で文化的な最低限度の生活 1火曜ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)が17日に第1話を迎えました。

原作は柏木ハルコの同名漫画。区役所に入り、福祉事務所に配属になった新人ケースワーカーが主人公で、さまざまな生活保護受給者との交流を通じて、ケースワーカーとして成長していく物語。一方では丹念な事例取材をもとに描かれているストーリーを通し、偏見の多い生活保護について、その実情を伝える役割も担っています。

しかし、公開されたドラマのオープニングがコミカルに描かれていることや、公式サイトに「アナタの人生…私が立て直します!」と書かれていることを原作ファンが疑問視。ネットでは「単純な主人公の成長ストーリーになるのが不安」「福祉事務所のケースワーカーって正確には人生立て直す人ではないよね。原作もそんなこと描いてないはず」といった不安の声も寄せられています。続きを読む
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