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カテゴリー:フィギュアスケート

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

【フィギュアスケート】 浅田真央 理不尽な採点 「ありました」

浅田真央チャリティBlu-ray『祈り』昨年4月に現役を引退した女子フィギュアスケーターの浅田真央(27)が24日放送のTBS系「サワコの朝」に出演し、五輪への思いを赤裸々に語りました。

最後の五輪となったソチのショートプログラムでは、転倒などもありまさかの16位。「スケート人生であそこまで落ちることなかったんですね。史上初めてです。自分の中で史上最低の順位です」と苦笑い。だがフリーでは日本中を感動の渦に巻き込む圧巻の演技を披露。「精神状態も限界だったので。最終的にはやるしかない、やるべきことやってきたし、最後は自分を信じるしかない」と挑んだという。「すごい緊張していたんですが、曲が始まるといつも練習していたところにふと入れた。最初のトリプルアクセルが降りられたので行けるかなと思った」と圧巻演技の心境を語りました。

またフィギュアスケートは採点制のため、MCの阿川佐和子から「あれは『私の方が上の点だわ』というのは?」と問われると「ありました!」と即答。さらに「どう考えても『理不尽だわ』というのは?」の問いにも「ありました!」と再度即答。そのうえで「だけど、だれがなんといっても1番だという演技をしようと思いました」と前向きに捉え、悔しさを原動力にしていたことを明かしました。続きを読む

岡村隆史 羽生の国民栄誉賞授与で私見 「もうちょっと後でもいい」

新 お笑いラジオの時間 (綜合ムック)お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史(47)が8日深夜放送のニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」に出演。五輪フィギュアスケート男子シングルを連覇した羽生結弦(23=ANA)に対し、政府が国民栄誉賞を授与する方針を固めたことについて「(授与は)もうちょっと後でもいいのでは」との私見を披露しました。

国民栄誉賞授与への動きについて触れた岡村は「羽生君、まだ23(歳)でしょ。23で国民栄誉賞とったら、あと大変やで。何もでけへんようになる」と主張。

過去に、大リーガーのイチロー外野手(44)が現役であることを理由に断ったことや、また、プロ野球・阪急で盗塁の世界記録を更新した福本豊氏(70)の受賞を辞退したとされる伝説を紹介しながら「23でもらうと、しんどくないのかな。多分、エエ子やから。もうちょっと後でもええと思うねんけど。今、タイムリーっちゃタイムリーかも分からへんけど。あげるっていうのは決めておいって、引退するときがいいんちゃうかな」と持論を口にしました。続きを読む

浅田真央さんの最終的な夢 「山に出て狩りをしてイノシシとかをさばいたり…」 にネット騒然

浅田真央 私のスケート人生フィギュアスケートの元世界選手権女王・浅田真央(27)が7日に放送されたNHK総合「クローズアップ現代+」で語った最終的な夢の内容に、ファンを中心に騒然となっています。

浅田は引退後、小中学生らにスケートを教える機会があり、「私、教えるのも好きなんだなと思いました。いまは自分のアイスショーが中心でやっていますけれど、スケーターとして滑れなくなった時に、次に何ができるかなと思ったときに指導かな…なんていう思いも今、頭の隅にある」と将来について語りました。

ところが、自身の「最終的な夢」を「自給自足をするっていうのが、私の最終的な夢なんです」と語り、疑問に思った同局の武田真一アナウンサー(50)が「自給自足?」と不思議そうに聞くと、「はい。いろんなものがやりきったなと思ったら、私は山に行って…。それこそ海の近くだったら自分で魚を捕ったり。山に出て狩りをしてイノシシとかをさばいたりとか、そういったことをしてみたいんです」と明かしました。続きを読む

羽生結弦 孤独だった高校時代 “しゃしゃるな” “調子に乗るな” やっかみを言う生徒がたくさんいた

夢を生きる史上最年少での国民栄誉賞が検討され、平昌五輪での連覇のフィーバーの余波が続く羽生結弦(23)は2月27日、日本記者クラブでの会見での記者からの「孤独感はあるか」「どう向き合っているのか」という質問に、羽生は冗談を交え、どこかサバサバした表情で「『(孤独は)ある』と言ったほうがおもしろいですかね?(笑い)なくはないです」と答えました。

高校時代の同級生は、「学校で笑顔を見たことはほとんどありません。友達も全然いなくて、授業のノートを見せ合ったりして仲がいいなという印象だったのは、野球部の男子1人と陸上部の女子1人ぐらいでした。むしろ、友達をつくろうという気もなさそうな感じ。」と証言。

「たまに羽生くんが学校に来ると、わざと大きな声で聞こえるように“しゃしゃるな”“調子に乗るな”とやっかみを言う生徒がたくさんいました。でも、羽生くん自身はまったく意に介してない様子でしたね」と明かしました。続きを読む

【フィギュア】 宇野昌磨 「僕の両手はゲームのコントローラーとスケートで埋まっている」

Trace on Ice (双葉社スーパームック)平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)。その愛らしいキャラは海外でも大人気となり、その私生活に海外メディアも注目。主にマンガやアニメ、映画など、エンタメを扱う米カルチャーメディア「comicbook」が宇野のプライベートを特集しています。

記事では、「日本の銀メダリスト、ショーマ・ウノは、側に立つ金メダリストのユヅル・ハニュウが頂点を支配した後、もう一つのスポーツを見据えていた」と紹介。

宇野は以前、「『ん?恋愛?僕の両手はビデオゲームのコントローラーと、あとはスケートで埋まってしまっている。僕のゲームへの関心は依然として膨張してきている。いずれビデオゲームの大会に参戦することを考えている』と語ったという」と引用する形で明かされており、「ウノは五輪での戦いを終え帰国しても、今度はオンライン上でのゲームの戦いが待ち受けているかもしれない。それは時が経てばわかるだろう」と締めくくられています。続きを読む

羽生の国民栄誉賞授与にジャーナリスト木村太郎氏 「どんどん出すべきです」 「これ、大した勲章じゃないんだから」

AERA(アエラ)増刊 「羽生結弦 ~連覇の原動力~」 (AERA増刊)2日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」で政府が平昌五輪フィギュアスケート男子で2大会連続金メダルを獲得した羽生結弦(23)に国民栄誉賞を授与する方針を固めたことを報じました。

番組では過去の五輪で連覇しても国民栄誉賞を授与されなかったメダリストとして柔道の野村忠宏氏。水泳の北島康介氏。体操の内村航平を紹介。

これを受けてコメンテーターでジャーナリストの木村太郎氏(80)は「どんどん出した方がいいと思いますね。どんどん出すべきです」と指摘。安藤優子キャスター(58)から過去にさかのぼってはと聞かれ「出してもいいじゃない」と即答した上で「これ、大した勲章じゃないんだから。お金かかんないですから出したって」などと持論を展開しました。続きを読む

【メダリスト】 羽生結弦、林文科相に環境整備を要望 「フィギュア人口多い中でリンク少ない」

AERA(アエラ)増刊 「羽生結弦 ~連覇の原動力~」 (AERA増刊)平昌冬季五輪のメダリストたちが27日、林芳正文部科学相を訪問して帰国報告を行い、フィギュアスケート男子で2連覇を果たした羽生結弦(ANA)は「(日本は)フィギュア人口が多い中でリンクが少ない。各地でスケートをやりたいと思う人が少しでもできる施設がほしい」と述べ、リンクの増設など競技環境の整備を要望しました。

スピードスケート女子500メートルを制した小平奈緒(相沢病院)は自転車、マススタートなどで二つの金メダルを獲得した高木菜那(日本電産サンキョー)はローラースケートを使った練習ができる場所が足りないと訴え。

日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長は冬季競技をメインとしたナショナルトレーニングセンター(NTC)の設置を要望し「2022年北京冬季五輪を目指して検討してほしい」と話しました。続きを読む

【平昌五輪】 羽生結弦 「ほんとのほんとの気持ちは嫌われたくない」

AERA (アエラ) 2018年 2/19 増大号【表紙:羽生結弦】[雑誌]平昌五輪のフィギュアスケート男子66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(23=ANA)が18日、平昌のジャパンハウスで一夜明けの会見を行いました。

会見の最後は、「こうやって、スケート滑れて本当に幸せです。五輪マークがあって。こんなにたくさんの方々に応援してもらえて。ほんとのほんとの気持ちは、嫌われたくない、って、すごい思うし。いろんな方に見られれば見られるほど、いろんなことをしゃべればしゃべるほど嫌われるし、いろんなこと書かれるし、うそみたいな記事がたぶんこれからもっともっと出てくるんだろうなって思います」と吐露。

続けて、「ただ、僕がしゃべったこと、僕が作ってきた歴史は、何一つ変わらない。自分の中で、今回は誇りをもって五輪の金メダリストになれた。これからの人生、五輪の金メダリストとしてまっとうしたいと思います」と意欲を示しました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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