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衆院議員で日本スケート連盟副会長の長島昭久氏(57)が、フィギュアスケート世界選手権で羽生結弦選手(24)の演技後に起きた事態についてツイッターに投稿した内容を謝罪しました。

さいたまスーパーアリーナで開催された世界選手権で、表彰式に参加するため現地観覧していた長島氏はツイッターで、「超満員のスダンドは、羽生結弦選手の圧巻の演技に大爆発。リンクへ投げ込まれたプーさん山を片付けるのに、ちびっ子スケーター達が大わらわ」(原文ママ)として動画を投稿しました。

これに、ツイッターユーザーが「ここまで来ると、次の選手への多大な迷惑になるのでは??」と反応し、長島氏はこれを引用しながら、「次に滑走したネイサン・チェン選手が心理的・物理的な影響をものともせずに完璧な演技を見せてくれたことが、せめてもの救いでした」と返答。羽生選手ファンの行動に苦言を呈したと一部で受け取られてしまい、苦情の声がよせられました。続きを読む