本人vol.11明石家さんまが、1月22日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)で、インフルエンザについて語りました。

インフルエンザについて、ギャル曽根は「子供は予防接種させても、かかってしまう。そのインフルを必ず私ももらってしまう」と告白。専門家は「インフルの6割は予防できる。残りの4割は発症してしまう。でも重症化のリスクは軽減できるから打ったほうがいい」と解説。

そんな話にさんまは、自身はインフルエンザにかかったことがなく、「俺は一生(インフルエンザの予防接種を)打たない」と豪語。その理由を「打ったらインフルエンザになる。俺の感覚では。体質変わる」と持論を語っていました。続きを読む