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カテゴリー:作家

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【話題沸騰!】永野芽郁 1st写真集「moment」

又吉直樹 急病人発生に迅速対応 「プロ意識」 「神」 と絶賛の声

又吉直樹のヘウレーカ!
5月24日、芸人で作家の又吉直樹(38)が主催するイベント「実験の夜」で急病人が発生。その際の又吉の対応に《プロ意識だよね》《神》《素敵で感動しました》と賞賛の声があがっています。

ファンによると急病人発生から救急車で運ばれるまで、イベントは一時中断。その間に又吉は会場内に居合わせた医療関係者と共に病人を見守っていたとのこと。

さらに又吉の配慮は病人だけにではなく、場内に残された観客の不安げな様子を汲みとり、トークで和ませてイベントを続行したそうです。続きを読む

堀江貴文氏が幻冬舎騒動に言及 「作家って実売部数公表されたくらいで折れちゃう豆腐メンタルなの?」

(169)情報だけ武器にしろ。: お金や人脈、学歴はいらない! (ポプラ新書)
元ライブドア社長の堀江貴文氏(46)が24日、ツイッターを更新し、幻冬舎騒動に言及しました。

幻冬舎代表取締役社長が作家の著書の実売部数をツイッター上に公表し、大騒動になったことで、多くの作家から批判を受けた社長は謝罪後、19日にツイッターの終了に追い込まれました。

この話題を振り返った堀江氏は「つか、作家って実売部数公表されたくらいで折れちゃう豆腐メンタルなの?笑」とつぶやき、経営者としての社長の立場を擁護しました。続きを読む

市川海老蔵 酒も女も興味なしの“ストイック生活”「酒ほど無駄なものはないという思考になってるんですよ」

市川海老蔵 眼に見えない大切なもの (Grazia Books)
来年5月に十三代目市川團十郎の襲名を控える市川海老蔵。結婚前は歌舞伎界きってのモテ男として、数々の浮名を流しましたが、現在はよきパパとして2児の子育てに奮闘中。

酒は昨年から、元旦にお屠蘇(とそ)を飲んだだけで一滴も飲んでいないとし、「女の子のいるところ、例えばクラブも昔はよく行っていた時期もありましたが、今はもう行かなくなりましたね」と告白。

「酒ほど無駄なものはないという思考になってる」と明かしました。続きを読む

古市憲寿氏、社会学者としての実績は?

だから日本はズレている (新潮新書 566)
社会学者の古市憲寿氏が、コメンテーターとしてレギュラー出演している『とくダネ!』『ワイドナショー』(ともにフジテレビ系)の枠を越えて、最近では『しゃべくり007』『一周回って知らない話』(ともに日本テレビ系)のバラエティ番組出演を果たしています。

古市氏は今年要注目の人物といえるが、気になるのは社会学者という肩書。学者といえば、大学に所属し教授や准教授といった肩書を持っているイメージがありますが、古市氏の場合それはない。実は社会学者としての実績がほとんどないと見る向きもあります。

そもそも、古市氏はどのように世の中に現れたのか。古市氏は、東京大学大学院在学中の2010年に、船で世界各地をめぐるピースボートに乗船したレポートをまとめたデビュー作の『希望難民ご一行様 ピースボートと「承認の共同体」幻想』(光文社新書)でデビューします。翌2011年には上野千鶴子氏との共著『上野先生、勝手に死なれちゃ困ります! 僕らの介護不安に答えてください』(同)を上梓。そして、2013年には将来有望な研究者に対して与えられる日本学術振興会育志賞も受賞しています。続きを読む

【ONE PIECE】鈴木おさむ、ワンピ最新91巻『ワノ国編』に興奮 「脱落してた人も読んで」と読者に呼びかけ

新企画 渾身の企画と発想の手の内すべて見せます放送作家の鈴木おさむさんが2019年1月23日にツイッターで、人気コミックス『ONE PIECE』の最新91巻の感想をつぶやいています。

鈴木はONE PIECEの大ファンであることを公言しており、2012年12月に公開された同コミックスの劇場版アニメ『ONE PIECE FILM Z』の脚本も手掛けています。

鈴木は「ONE PIECE91巻、ワノ国編。とてつもなくワクワクする。ここに来てのこの興奮を届けられるのがすごい」とし、「長く続けることは大変で、長くおもしろくい続けるのはさらに大変。たぶん、作者の尾田さんが、ワノ国編をかなり楽しんで書いてるはず。最近、ONE PIECE脱落してた人もぜひ、読んでほしい」と呼びかけました。続きを読む

【芥川賞、直木賞】 古市憲寿氏作品は 「小説としては古い」 と選考委論評

だから日本はズレている第160回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、芥川賞には上田岳弘氏の「ニムロッド」と町屋良平氏の「1R1分34秒」の作品が選ばれました。

平成最後の芥川賞の候補作になり、話題を呼んだ古市憲寿氏の「平成くん、さようなら」は安楽死が法制化されている社会を舞台に、平成最後の年を迎える男女を描いた作品。

選考委員の奥泉光氏は「どこまで批評性を持ち得るかだったが、『ほとんど批評性がない』という意見が大勢だった。時代の先端をいくアイテムが出てくる割には小説としては古い」と論評しました。続きを読む

姜尚中氏 NHK大河ドラマ 「いだてん」 出演にネット驚き&絶賛 「声が良いし何気にイケメンだし俳優としても素敵」

声優PARADISE (パラダイス)" border="0" alt="漱石のことば" hspace="5" class="pict" align="left" />ミリオンセラーの著書「悩む力」などでも知られる政治学者の姜尚中(カン・サンジュン)氏(68)が13日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」第2話に出演。インターネット上で反響を呼んでいます。

姜氏が演じたのは、四三(勘九郎)が通う玉名中学校の教諭・五条。風邪の予防法として四三ら生徒に「冷水浴」を教えました。熊本においては有名な教育者とあり、NHKは「是非、熊本出身の姜さんに演じていただきたく、お願いしました」と起用理由を説明。

インターネット上には「まさかのイケボ。姜尚中先生」「まさか大河ドラマで姜尚中さんのイケメンボイスを聞くとは」「姜尚中先生を大河ドラマで見る日が来るとは」「姜尚中さん、熊本弁ネイティブ。さすが」」など、驚きや絶賛の声が相次ぎました。
続きを読む

乙武さん、義足を装着する

五体不満足 完全版作家の乙武洋匡氏(42)が13日、自身のインスタグラムで義足姿を初公開しました。

乙武氏は「乙武、再始動」とコメントし、画像を掲載。

同時に「義足プロジェクト」「人生初」「仁王立ち」「歩いてみせる」などのハッシュタグを付けています。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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