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カテゴリー:作家

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

推理作家・西村京太郎氏 「報道ステーション」で、日本人がその国民性からして「戦争に向いていない」と断言

十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」10日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で、推理作家の西村京太郎氏が、日本人がその国民性からして「戦争に向いていない」と断言しました。

番組では、ノンフィクション作品『十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」』発売を機に、著者の西村氏がVTR出演し、自身の戦争体験を振り返りました。

当時の悲惨な体験から、西村氏は「日本人は戦争に向いていない」と悟ったそうで、西村氏はVTRで「現代戦争ってね、生き延びなくてはいけない」と語り、一方、西村氏は日本人が「死ねばいいんじゃないか」と考えてしまうため、戦争に根本的に向いていないのだと解説しました。続きを読む

室井佑月氏が北朝鮮のICBM迎撃に疑問を呈す 「迎撃したらいいってものじゃない」 「破片が飛んできて危ない」

プチ美人とお金10日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、作家の室井佑月氏が、北朝鮮の「大陸間弾道ミサイル(ICBM)」を、自衛隊の地対空誘導弾パトリオット「PAC3」で迎撃した際のリスクを指摘しました。

番組では、ミサイルの脅威で米国を威嚇する北朝鮮について特集。8日、米国・トランプ大統領の「これ以上アメリカを挑発するなら、見たことのない炎と怒りを見るだろう」という北朝鮮への発言を受けて、9日、北朝鮮はグアム島周辺に向けて4発の「ICBM」を発射することを検討していると表明。10日には「ミサイル4発が同時に発射され、日本の島根、広島、高知の上空を通過しながら、グアム周辺30~40kmに着弾する」と、具体的な計画を明らかにしました。

スタジオでは、元防衛省自衛隊情報分析官・西村金一氏が、PAC3は移動型のため、北朝鮮のミサイルが飛行するであろう地域に持っていき、仮にミサイルが日本に飛んでくることになれば、迎撃することができるだろうと解説。すると室井氏が「でも迎撃ってしたらいいものじゃなくて」「下に地面がある場合って、破片がどこに飛んでくるかも分からないですよね」「日本の国土の近くでやったら破片が飛んできて、迎撃も危ないってことですよね」と疑問を呈しました。続きを読む

「乙武洋匡」 元夫人、乙武氏と愛人を提訴 『ワイドナショー』 出演で

社会不満足 ―乙武洋匡 対談作家の乙武洋匡氏(41)とその不倫相手を、昨年9月に離婚した元夫人の仁美さんが提訴したと「週刊新潮」が報じています。

引き金となったのは、昨年11月27日の『ワイドナショー』(フジテレビ)に、乙武氏がVTR出演したことで、離婚する際、ふたりはその経緯については一切他言しない取り決めをしており、また、放送で乙武氏が話した離婚理由が違うとのこと。

仁美さんは「週刊新潮」の取材に対し、「提訴したのは事実ですが、今、私のほうから申し上げることはありません」と話しています。続きを読む

室井佑月 「本当に頭がいい子の机の上はぐちゃぐちゃ」 子どもの才能が伸びる片付け術に疑問

プチ美人とお金7月26日放送のバラエティー「バラいろダンディ」(TOKYO MX)の中で、「週刊女性」の「子どもの才能が伸びるお片付け」という記事を特集し、コメンテーターの室井佑月が「この記事自体、嘘とは言わないけど、極端だと思う」と異を唱えました。

番組では、まず綺麗になった部屋でどんなことをしたいか子どもとイメージし、部屋のものをすべて出します。使うもの・使わないものをリズムよく分類し、使うものを「学校」や「塾」など用途に合わせて収納。これだけで、子どもの集中力や判断力が成長すると書かれた内容を紹介し、室井は「私が知ってるすっごい頭がいい子、麻布中学に行くような学級委員長をやるような子の机の上は、ぐちゃぐちゃ」と反論。

息子の友人を例にとり、「きれいに収納する子は、(成績は)そこそこ。真ん中より上くらい。普通よりはいいんじゃないかって子が、すごいきれいにしてたりする」「だけど、寮の部屋でも頭がいい子の机周りは結構ぐちゃぐちゃ」と持論を展開しました。続きを読む

乙武洋匡氏 バニラ・エア問題を魔女狩りで終わらせないよう … ワイドナショーに談話

子どもたちの未来を考えてみた作家の乙武洋匡氏が23日、フジテレビ系「ワイドナショー」に、LCCの「バニラ・エア」が車いすの男性に対してとった対応についてコメントを寄せました。

番組では冒頭で、6月に起こったこの問題を取り上げ、車いすを利用する半身不随の男性が奄美空港から搭乗する際、同行者に車いすごとかついでもらって上がろうとしましたが職員から「規則違反」と制止されために男性は自分の腕の力だけで17段のタラップを上りました。これについて航空会社への批判や男性へも「クレーマー」との批判があったことを番組で紹介しました。

乙武氏は「今回はたまたまバニラ・エアが批判の矢面に立つことになりましたが障害を理由にサービスを断れる場面は山ほどあります」と自身の経験から訴え、「障害者はそうした中での生活を強いられていること、それが社会としてあるべき姿なのかを皆さんで話し合っていただければと思います」と番組に求めました。また、「今回の騒動をただの魔女狩りで終わらせることなく、次のアクションにつなげていくことが大事です。設備にはお金が必要。そのお金は誰が出すのか。出せない場合は障害者が我慢し続けるべきなのか。こうした議論につなげていきたいですね」としました。続きを読む

漫画原作・竹熊健太郎氏がドラマ 「ぼくらの勇気 未満都市」 に不満爆発 「釈然としない」

ぼくらの勇気 未満都市 Blu-ray BOX21日、漫画「チャイルド★プラネット」の原作者である竹熊健太郎氏が、自身のTwitter上でドラマ「ぼくらの勇気 未満都市」(日本テレビ系)をめぐって不満を爆発させました。

同ドラマは1997年に放送された連続ドラマ。ストーリーは、あるウィルスによって20歳未満の子どもだけが生き残る事態に。その後、子どもたちは生きるために力を合わせて国の陰謀に立ち向かい、「20年後、またこの場所で会おう」と約束して別れており、21日には、その20年後となる世界が描かれた続編が放送されて話題になっていました。

竹熊氏は、「あの番組に関しては釈然としない思いがある」と不満を述べ、当時、連続ドラマ版の製作途中にテレビプロデューサーから「竹熊さんの原作に似ていますが盗作ではありません」という断りを入れてきたことを告白。さらに、「『盗作ではない』と言って来たのに金を出そうとした」「盗作ではないので、原作名は出せない」と伝えてくるなど、矛盾するような言動があったこと明かしました。続きを読む

大宮エリー 直撃に船越との親密関係を否定 「何もない。あるわけないじゃん!」

思いを伝えるということ展のすべて作家・脚本家で、タレントとしても活躍する大宮エリー(41)が16日、北海道函館市内で、トーク&朗読イベント「エリスポ」を開催。デイリースポーツの取材に対し、女優・松居一代(60)がYouTube動画で糾弾した、松居の夫で俳優・船越英一郎(56)との親密な関係を否定しました。

松居が13日にアップした動画では、船越の元に届いたとする「大宮エリー」と名乗る女性からの手紙が公開。大宮は、この日のイベント冒頭で自ら「いろいろ、渦中の人になっちゃって…。困ったなって感じなんですけど、ないですから。それだけは言っておきますから。ないですよ」と切り出しました。

イベント終了後は取材に対し「何もないって。あるわけないじゃん!」と強調。また、松居が公開した手紙やシールの存在については、「見てないのでわからない」と話し、会場を後にしました。続きを読む

バニラエアは 「明らかに法に反する」 乙武洋匡さんが指摘 車椅子での搭乗拒否問題で

子どもたちの未来を考えてみた格安航空のバニラエアで、車椅子の男性の搭乗をめぐってトラブルになったことについて、作家の乙武洋匡さんが28日、「明らかに法に反する」 とバニラエアの対応を批判しました。

ANAホールディングス傘下の格安航空「バニラエア」は6月5日、奄美空港で「歩けない人は乗れない」として、下半身不随の木島英登さんが車椅子に乗った状態で搭乗することを拒否。

乙武さんは「離島に行く便を予約しようと事前連絡をしたところ、『設備がない』と断られた経験が何度もあります」と別の航空会社での体験を明かし、その上で、今回のバニラエアの対応を「明らかに障害者差別解消法に反するものだ」と批判しました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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