にゅーす特報。

にゅー

「ニュー得ブログ」が「にゅーす特報。」と名前をかえて生まれ変わりました!

カテゴリー:作家

お世話になっているサイトさんたち

【話題沸騰!】“岡山の奇跡" ファースト写真集 『桜井日奈子です。』

『君の名は。』 新海誠氏、石田衣良批評に 「なぜ面識もない方に人生経験を透視するような物言いをされなければならないのか」

小説 君の名は。直木賞作家の石田衣良氏が、映画『君の名は。』の新海誠監督について、「楽しい恋愛を高校時代にしたことがない」などと分析したインタビューが、「NEWSポストセブン」に掲載され、これを受けて新海監督は5日、石田氏の発言に対してTwitterで苦言を呈しました。

石田氏はインタビューの中で『君の名は。』を手掛けた新海監督について、「楽しい恋愛を高校時代にしたことがないんじゃないですか。それがテーマとして架空のまま、生涯のテーマとして活きている」と分析。

石田氏の発言に対してとは明言していないものの、新海監督は「なぜ面識もない方に僕の人生経験の有無や生の実感まで透視するような物言いをされなければならないのか…笑。」と苦言。続けて「いやもう口の端にのせていただくだけでもありがたいのですけれど!」と複雑な心境を綴っています。続きを読む

石田衣良氏 「新海誠氏と宮崎駿氏の違いは」 / たぶん新海さんは楽しい恋愛を高校時代にしたことがない

池袋ウエストゲートパーク2016年と2017年の日本と私たちはどうあったのか、あるべきなのか。直木賞作家・石田衣良氏にインタビューに応えています。

石田氏は、昨年大ヒットした「君の名は。」について、「監督の新海誠さんも若い子の気持ちを掴むのが上手いと思いました」とコメント。

「たぶん新海さんは楽しい恋愛を高校時代にしたことがないんじゃないですか。それがテーマとして架空のまま、生涯のテーマとして活きている。青春時代の憧れを理想郷として追体験して白昼夢のようなものを作り出していく、恋愛しない人の恋愛小説のパターンなんです」と分析し、ヒットの理由を「新海さんはそういう実体験はないでしょうね。実体験がないからこそ作れる理想郷です。だからこそ今の若者の憧れの心を掴んだのかも知れません」と分析しています。続きを読む

【映画】 「鴨川ホルモー」 「プリンセス・トヨトミ」 作家、映画制作でのトラブル暴露

プリンセス トヨトミ DVDスタンダード・エディション「鴨川ホルモー」や「プリンセス・トヨトミ」などの著作で知られる作家の万城目学氏が、ある映画の制作陣から受けた仕打ちを暴露しました。

万城目氏は2年前から、オリジナル脚本を担当するという話で、ある映画の制作に関わっており、そのためにシナリオ学校にまで通い、今年になって脚本を書き上げたのですが、残念ながら全部ボツをくらってしまったと告白。

しかし、その傍らで制作が進行していた映画の予告編では、なんと万城目氏がもともと提案した脚本の要素が残っていたとのこと。万城目氏は抗議し、それなりの騒ぎになり、謝罪の申し入れはあったが、撮り直しせず公開は行うという対応に疑問を感じて、すべて断ったと明かしました。

万城目氏は「私が脚本に書いた非常に重要なフレーズが、映画で小ネタとして使われ、これが公開されてしまうと、私が小説を書いても、『ああ、あの映画のあれね』とオリジナリティ・ゼロのものと扱われてしまう、つまり小説を書けなくなる」と吐露。「いちばん仕事をしてはいけない相手と関わってしまったうかつさ。大失敗だった。今も毎日後悔を繰り返しています」と嘆きました。続きを読む

ベッキー&乙武氏、元旦 『ワイドナショーSP』 ゲスト出演

冬空のLove Songタレントのベッキー(32)と乙武洋匡氏(40)が来年1月1日放送のフジテレビ系『ワイドナショー 元旦SP』にゲストコメンテーターとして出演することが明らかになりました。

ベッキーが同番組にコメンテーターとして出演するのは今年10月9日以来、乙武氏は、2月14日(VTR出演では11月27日)以来。

ともに不倫問題で2016年の芸能界をにぎわせた2人が年頭に何を語るのか、注目されます。続きを読む

女子アナ不倫報道へのテレビ局説明に乙武洋匡氏が激怒 「さんざん人のプライベートをいじくり回しておいて」

五体不満足 完全版週刊文春が、テレビ朝日の田中萌アナウンサーが共演している男性アナと不倫していると報じたことについて、自身も不倫スキャンダルで休業していた乙武洋匡氏がTwitterで反応しています。

テレビ朝日は社内不倫しているとされた2人について広報部が「プライベートなことですので、コメントは控えさせていただきます」と回答。

乙武氏は、テレビ朝日のコメントに対し、「『プライベートなことですので』って、どの口が言ってんだよ。さんざん人のプライベートをいじくり回しておいて、いまさら何を言ってるんだか」と怒りを露わにしています。続きを読む

津田大介の100万人フォロワーは82%がゴーストフォロワーと判明 実質的なフォロワー数は18万人だった

未来を変える 情報の呼吸法 (中経の文庫)津田大介氏と百田尚樹氏がネット上でバトルを繰り広げています。

きっかけは百田尚樹氏が差別的な発言をしたことに対して、津田大介氏が「Twitter社は百田尚樹氏のアカウントを停止すべき」と発言したこと。

その後、二人の口論はフォロワーに関することに発展。百田尚樹氏は、津田大介氏がフォロワー数を多く見せるために不正な方法でフォロワーを購入している可能性があると言及し、津田大氏はこれに反論。

「僕はフォロワーが多いのでツイッターのオススメに出る(ので始めたばかりの卵アイコンが目立つ)のと、スパム業者が勝手にフォローするので自動的に増えていくのです」と、説明しています。続きを読む

「日本〇ね」 批判に古市憲寿氏 「文脈読んでいない」 「人格攻撃でもなく、あくまでも比喩としての『〇ね』」

だから日本はズレている (新潮新書 566)情報番組のコメンテーターとしても活躍する社会学者の古市憲寿氏(31)が、「ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンに選ばれた「保育園落ちた日本〇ね」というフレーズに対する批判に、異論を唱えました。

古市氏は2日にツイッターで、「あのブログも読まずに『日本〇ねなんてけしからん』と言われても。ちなみに僕が知る限り、あのブログが騒がれていた当時、『日本〇ねなんてけしからん』と言っていたのは、おじさん政治家たちです。いま怒っている人との共通点は、ちゃんとブログ本文を読んでいないこと」だと指摘。

また「〇ね」という表現については、「人格攻撃でもなく、あくまでも比喩としての『〇ね』と、具体的な他者や人格をおとしめるために使う『〇ね』は全然違うよ。しかも、他にどうしようもなく、そうするしかない悲痛な叫びとしての『日本〇ね』でしょ」との見解を示しました。続きを読む

乙武氏、テレビ復帰で真相語る … 妻の不倫黙認、ひきこもり、長男への説明

五体不満足 完全版今年3月に『週刊新潮』で不倫を報じられた作家の乙武洋匡氏(40)が、27日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』に出演し、9カ月ぶりにテレビ復帰を果たしました。

この日はダウンタウン・松本人志(53)、司会の東野幸治(49)らが自宅を訪問。最近は大学生との勉強会に備えて日本史の勉強をしたり、大学院の論文を書いたりと自宅にこもる毎日という乙武は、「ある意味、謹慎生活。ずっとこもって」と自嘲。

「私がしでかしたこと自体は、妻はずっと前から知っていたこと」「それ自体が2人の間で揉め事になることはなかった。世間様はいろいろ思うところはあるかもしれませんが」と不倫が黙認されていたことを告白し、想像を超える騒動に発展したことから妻への大きな負担となり、子どもを守るためにも離婚を決意したと明かしました。続きを読む
スポンサードリンク
著作権について
当ブログに掲載している動画及び 画像著作権は各権利者所有者に帰属します。 肖像権・著作権・知的所有権等を 侵害する目的はありません。 肖像権・著作権侵害等ある場合 メールにてお知らせ下さい。 記事より削除対応致します。
月別アーカイブ
スポンサードリンク
アクセスランキング
このサイトについて
■管理人:きゃ~
元「ニュー得ブログ」管理人です。
2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
サイト名を「にゅーす特報。」と改める。

現在、恐ろしい数のメールを溜め込んでいます。
対応には時間がかかりますが、それでもよろしければメールください。
メールはコチラまで

更新情報配信中!


gif



スマホでもにゅー特をチェック!
QRコード
記事検索
ブクマ新着エントリー
最新コメント
スポンサードリンク