トライエックス 皆藤愛子 2019年 カレンダー CL-210 壁掛け B2
フリーアナウンサーの皆藤愛子(35)が2日放送の日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」に出演。フジテレビ入社試験の際、面接官から言われたショックを覚えた一言を明かしました。

小学生時代に国語の朗読の授業でほめられたことで、アナウンサーになることを決意した皆藤アナ。引っ込み思案のために大声を出すことが恥ずかしかったといい、苦手克服のために、東京ドームでアイスモナカの売り子のアルバイトをしたこともあったという。

そして臨んだフジテレビの入社試験。とんとん拍子に試験を突破していったが、最終一つ前の面接で悪夢が待っていたという。「10人の面接官に対して、私1人で。『アナウンサーに向いてなさそうなのにどうして試験を受けているの?』『そうだよね。一般職の方が向いてるんじゃないの』って」と皆藤。落ちると確信し、ショックで泣いてしまったと明かしました。続きを読む