本人vol.11
明石家さんまが13日深夜に放送されたMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」にパーソナリティーとして出演し、9日に亡くなったジャニー喜多川氏との思い出を振り返りました。

さんまは26歳だった時に吉本興業に不満を抱き、「やめたい」と思ったことを明かし、さんまは「ジャニーさんがまだ現場に来てらっしゃったころ。メーク室で『ジャニーさん、すんまへん。ジャニーズ入れてもらえませんかね』」と交渉。

さんまは「忘れもしない。フジテレビの回るイスでくるっと振り向いて『YOUはだめ』。あれが最初で最後。面と向かってしゃべったのは」と笑って振り返りました。続きを読む