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カテゴリー:大河ドラマ

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【話題沸騰!】永野芽郁 1st写真集「moment」

NHK、ピエール瀧容疑者 「いだてん」 出演シーンを第1話から全部撮り直しへ

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
ミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)が逮捕されたことを受け、NHKが15日、大河ドラマ「いだてん」の瀧容疑者が出演した全シーンを撮り直す方向で調整していることが分かりました。

同局関係者は「逮捕された人物が出演しているDVDや配信映像を発売することは難しいと判断があったようだ」と説明。

瀧容疑者は主人公・金栗四三(中村勘九郎)にマラソン用の足袋を提供する足袋屋の主人役という重要な役柄で出演。12日の逮捕直前までに撮影は6月分まで進んでいました。
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クドカン 「色んなことありすぎて、悲しい…」 瀧容疑者出演の大河を脚本

ん!?
宮藤官九郎がパーソナリティを務めるニッポン放送「宮藤官九郎のオールナイトニッポンGOLD」が15日、最終回を迎えました。

番組冒頭では「それ(最終回)以上に色んなことがあり過ぎて…。おれそんなに…今、悲しいとか、いろんな感情が…」と苦笑。

宮藤は「こないだたまたま撮影現場いかなきゃいけなくて、こんなに大変な目に遭ってるのに、みんな大変な目に遭ってる人が一同に介すると、みんなニヤニヤするのね。特に“その話”をしなくてもニヤニヤするんだな、と感じましたね」と苦笑いしながら話しました。続きを読む

【NHK大河ドラマ】 2020年放送 「麒麟がくる」 岡村隆史、沢尻エリカ、染谷将太、本木雅弘ら追加出演者発表

ナインティナインのオールナイトニッ本 vol.6 (ヨシモトブックス) (ワニムックシリーズ 207)
お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(48)が8日、都内で行われたNHK大河ドラマ(第59作)『麒麟(きりん)がくる』の追加キャスト発表会見に出席しました。

同作は、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけ戦いを繰り広げる少し前、青春時代から描く「ビギニング物語」にして「一大叙事詩」。

岡村は、「(大河初出演は)チコちゃんの大ヒットのおかげ。チコちゃん様様です。その分、皆さんに怒られないようにしたい」と意気込みました。続きを読む

【大河ドラマ】 「いだてん」 新キャスト発表…柄本佑、寺島しのぶ、菅原小春、黒島結菜

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演するNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新キャスト発表会が5日、東京・渋谷の同局で行われ、中村に加え、新キャストの柄本佑(32)、寺島しのぶ(46)、黒島結菜(21)、菅原小春(27)が出席しました。

菅原は世界的ダンサーで大河初出演。昨年大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」では初出場した米津玄師(27)の「Lemon」歌唱中にダンスを披露し、話題を呼びました。

今回の新キャストは4月以降のオンエアで登場。時代が明治から大正に移り、勘九郎演じる金栗四三はストックホルム五輪後、次の五輪を目指してマラソンを続けながらも、教師としての新たな道を始め、箱根駅伝の創設や女子の体育教育にまい進する姿を描く第2クールで、新キャストは、女子スポーツの先駆者となった人々を演じます。続きを読む

『いだてん』 喫煙シーンに受動喫煙撲滅機構が抗議 「今後絶対に出さないで」 「テロップで謝罪して」

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
NHKの大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の喫煙シーンが議論を呼んでいます。

公益社団法人「受動喫煙撲滅機構」は、NHKに2月18日付で抗議した申し入れ書の内容を、公式サイトで公開。時代考証の結果として、ドラマ中に喫煙シーンが多くみられることに撲滅機構は抗議しました。

抗議文では、「受動喫煙シーンがしばしば見受けられ、みな観るたびに閉口し、悲しんでいます」とした上で、「受動喫煙のシーンは、今後絶対に出さないでください」とNHKに訴えました。続きを読む

【大河】 『いだてん』 第7回 「“ラスト1分”の中村獅童に持っていかれました」 感涙の声が続出

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の第7回「おかしな二人」が17日放送され、四三(中村勘九郎)の兄・実次を演じる中村獅童の深い愛に感動する声が多く寄せられました。

放送終了後のSNS上では、「今日の『いだてん』は、42分の全てを、手紙と、ラスト1分の、中村獅童に持っていかれました」「アバンから最後まで、涙涙 まさか中村獅童の笑顔であんな泣けると思わなかったよ~」など獅童の演技に感動したという声が続出。

また、弥彦(生田斗真)の理解者であり、不器用な四三にも優しい眼差しを向ける女中・シマ役の杉咲花には「杉咲花のシマさんの優しさに泣いたわ…」「杉咲花マジ天使」といった意見も見られ、「登場人物が全員、一生懸命で可愛い」「登場人物みんな愛おしい…」といった感想とともに「このままのノリで最後まで突き進んで欲しい」といったエールも届いていました。続きを読む

たけし、クドカン、勘九郎… 『いだてん』 大惨敗の 「戦犯」 は誰!?

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
宮藤官九郎(48)が脚本を手がけるNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の2月10日放送の第6話の平均視聴率が9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と一桁視聴率を記録したことが分かりました。

これまでの大河ドラマで、平均視聴率が一桁となったのは2012年の『平清盛』、2015年の『花燃ゆ』、2018年の『西郷どん』の3作。各作品が、それぞれ最初に一桁を記録したのは『平清盛』31話(8月5日)、『花燃ゆ』第15話(4月12日)、『西郷どん』第37話(10月7日)で、6話で一桁を記録した『いだてん』は大河史上ワーストの速さとなります。

『いだてん』大惨敗の理由は何なのか?ドラマウォッチャーは、「まず、大河では珍しい近現代モノだということが、大きなハンディになっているんです。2020年の東京オリンピックを盛り上げるという意味でも企画されたテーマだと思われますが、戦国の合戦のない大河は、旧来の大河ファンには物足りないのかもしれません」と分析しています。続きを読む

<最高だった!>歴代のNHK大河ドラマランキング...3位草燃える、2位葵 徳川三代、1位は?

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
2019年1月から始まった『いだてん~東京オリムピック噺~』で、実に58作もの大河ドラマが放送されています。gooランキングが、最高だったと思える歴代のNHK大河ドラマについて調査し、ランキングで発表。

その結果、1位は仙台藩主“伊達政宗”を描いた、1987年に放送された『独眼竜政宗』が1位を獲得。年間平均視聴率で大河ドラマ歴代最高となる39.8%を記録している人気作となりました。

2位は2000年に放送された『葵 徳川三代』がランク・イン。家康を津川雅彦、秀忠を西田敏行、家光を尾上辰之助が演じています。また中村梅雀が演じる水戸光圀がドラマの案内役として登場し、パネルや現代語を用いて、物語の背景を解説するユニークな構成も特徴的でした。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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