月刊目の眼 2018年5月号ZOZO創業者で実業家の前澤友作氏(44)が23日、急死した女子プロレスラーの木村花さんが誹謗中傷の書き込みに悩んでいたと報じられていることについて、自身のツイッターで行きすぎた書き込みに対する厳罰化を求め、被害届を出して立件化するよう呼び掛けました。

前澤氏は、「まだ22歳。。。悲しすぎる」と哀悼の意を示した上で「SNSでの行き過ぎた誹謗中傷行為には厳罰を。スルースキルとか言ってる場合じゃない。被害受けた人はスルーせずに被害届けを」とツイート。

「被害者のアクションが全体の抑止力になる。僕もスルーせずにこれからは遠慮なく被害届けを出す」と宣言しました。続きを読む