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カテゴリー:政治家

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【話題沸騰!】“岡山の奇跡" ファースト写真集 『桜井日奈子です。』

ビートたけし 「民進党が蓮舫を担ぎ出してるのがおかしい。力ないもん」

ゴールデン☆ベスト ビートたけし激動の年になりそうな2017年についてビートたけし(69)は日本についてコラムをつづっています。

たけしはまず、民主党について「野党第1党の民進党が蓮舫を担ぎ出してるのがおかしいよ。力ないもん」とばっさり。

さらに、「もし政権交代したら、蓮舫が総理大臣かい? 有権者だって、あれに政権渡すわけないじゃん。冗談じゃないよ。二重国籍なんてスパイみたいじゃん。台湾経由の中国のスパイだったら笑うだろうね。アブねーって」とぶちまけました。続きを読む

室井佑月、東京五輪問題で森喜朗氏を痛烈に批判 「なぜ委員のトップなのか」

日本政治のウラのウラ 証言・政界50年22日放送の「ひるおび!」(TBS系)で室井佑月が、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長の森喜朗氏を厳しく批判する場面がありました。

番組では「五輪開催めぐる“疑問”」と題し、2020年東京オリンピック開催に向けての2回めの4者協議について伝え、室井は、「新国立競技場のザハ案なんて、デザイン料だけ払ってまるまる損してるワケですよ」「なんで森さんがまだ、委員のトップとして実権を握ってるのかわからない」とバッサリ。

さらに室井氏は「森さんが出てくれば出てくるだけ、呆れてます。(顔も)見たくない」と訴え、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長代行の遠藤利明氏は「新国立競技場をつくる、こういう値段で、と決めたのは文部大臣であって、森さんじゃないんです」と責任の所存が、森氏ではないことを説明しました。続きを読む

夫はペット以下、薄い髪の毛でそのうち居なくなる…。蓮舫代表による夫の扱い方に批判が殺到

豊洲利権と蓮舫二重国籍問題がくすぶり続けている民進党の蓮舫代表(48)が、テレビカメラを東京目黒区にある豪邸に初めて入れ、子供や母親、夫といった家族全員を紹介したところ、内容があまりにも酷すぎるとして激しい批判が起きています。

こうした番組の場合は普通、夫婦円満や家族仲の良さを強調するものだが、蓮舫氏は終始、夫で早稲田大学で非常勤講師をしている村田信之さん(50)を「ペット以下の存在」「そのうち居なくなる」などと批判。

夫の村田さんは、番組の中で家族と一緒には出演せず、単独インタビューで登場。「自分は植物以下の存在」と語り、「植物は光合成をするじゃないですか。自立しています。水さえあれば生きていけるけど、私は水だけでは生きていけない」とし、家の中では家族の邪魔にならないように生きていて、すれ違う時にはスッと体を交わしているのだと明かしました。続きを読む

三原じゅん子氏の24歳差婚 … 東国原氏の見解に女性陣が大バッシング

人生を劇的に変える東国原式勉強法元女優で参院議員の三原じゅん子氏(52)が28歳の秘書と再々婚したことを受けて、31日放送のフジテレビ系「バイキング」で出演者がトークを展開。元衆院議員の東国原英夫氏の見解に、女性コメンテーターが大バッシングを浴びせる場面がありました。

東国原氏は三原氏が“24歳差婚”を報告したのを受け、「あえて批判を覚悟して言わせていただきたい」と前置きして持論を披露。三原氏が子宮頸がんを経験し、また少子化問題について取り組んでいることから「適齢期の男性に対して、適齢期の女性を紹介して、『家庭を持ってね』といざない推薦することが国会議員としての役割。愛とか恋愛観、幸せ観を犠牲にして、自分を犠牲にして国民や国家のために奉仕するのが国会議員のあり方だと思う」と発言。

この見解に対し、フリーアナウンサーの小島慶子(44)は「子供を産むことができない女性は、子供を残すことができる男性と結婚するなと聞こえる。とんでもないこと!」と激怒。タレントのフィフィ(40)も「国民国家のために産みなさいというのはちょっと違うのでは」と疑問を呈しました。続きを読む

三原じゅん子議員が24歳下公設秘書と再婚へ “公私混同” 疑惑も

生きたい三原じゅん子参議院議員(52)が3度目の結婚をすることが週刊文春の取材でわかりました。結婚相手は24歳年下で、三原氏の公設第二秘書でもある中根雄也氏(28)。

2人は今年7月の参院選の際、中根氏が三原氏の選挙スタッフを務めたことで急接近。8月から交際を始め、9月1日に中根氏が公設第二秘書に就任。同月から横浜市内で同棲をスタートさせていました。

国会議員秘書給与法では配偶者を公設秘書にすることを禁じており、24日付で中根氏が公設第二秘書を辞めた、と話しています。続きを読む

三原じゅん子議員、24歳年下男性に失恋 「両親と3人介護ですかと言われた」

生きたい自民党の三原じゅん子参院議員(52)が4日放送の日本テレビ系バラエティ「さんま御殿3時間SP」に出演し、24歳年下の男性相手に失恋していたことを明かしました。

「ちょっと気になる素敵な人ができた」といい、干支を聞いたところ、男性は「辰年」と返答。「私も辰年なので一回り下かあと思って、おとうさん、おかあさんはいくつ?と聞いたら、私より年下だったんです」と三原。「ということは二回り下の24歳。こりゃ無理だろうと思った」が、最後に思い切って「私は恋愛対象になる?」と聞いてみたとのこと。

ところが返ってきた答えは「おとうさん、おかあさんと(三原の)3人の介護ですか?」。「勝手に失恋しました」と三原は悲しそうにつぶやきました。続きを読む

武田鉄矢、蓮舫氏を批判 「主役になれない女優の典型」 - 出演者から納得の声

私塾・坂本竜馬俳優の武田鉄矢(67)が、18日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』で、「二重国籍」問題で世間を騒がせた民進党代表・蓮舫氏(48)を「主役になれない女優の典型」と批判しました。

日本と台湾の二重国籍について、発言が二転三転しながら最終的には謝罪した蓮舫氏。武田は「この方を見ていると、残念な女優さんを思う。主役とれない人。ドラマで主役をとれない女優さんの典型」と切り出し、「出てきただけで何を報告するかが分かる。表情でセリフが読める人は主役になれない」と説明しました。

「ウソでもいいから明るい顔で明るい未来を語れる人のみが政治を動かせる」という武田の持論に、同じくゲストの石原良純(54)は「面白い」と感心し、「本当に政治家は明るく未来を語らなければいけない」と同意。父・慎太郎氏について、「うちの親父は自分が楽しいことを考える」と語り、「蓮舫さんに欠けているのは、夢を与える部分」と結論付けました。続きを読む

長谷川豊 「蓮舫さんの二重国籍、そんなに大問題かなぁ……」

魔法のように良く分かる「伝わるプレゼン」の教科書フリーアナウンサーの長谷川豊氏が、最近、「二重国籍の問題」が取り上げられている蓮舫氏について、持論を展開しています。

長谷川氏は「一応、アメリカで2年半生活してきた私の持っている知識だけを記します」と前置きし、「結論から書きますと、これは……多分蓮舫さん、そんなに悪くないんじゃないかなぁ……」とコメント。

「この『国籍法』自体がザル法で欠陥法案です」とし、国籍法がただの「努力目標」で罰則ないことを指摘。

蓮舫氏は、「お父さんが実は面倒になって途中でやってなかったケース」か「もう手続きは終わってるけれど、そんな証明書、手元にないし」の2パターンが考えられ、どちらにしても蓮舫氏の過失とは、言い切れないケースだとの考えを示しました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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