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カテゴリー:映画監督

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

松本人志 監督映画 「しんぼる」 の感覚語る 「スタッフはわかっていなかったかも」

しんぼる18日放送のフジテレビ「ダウンダウンなう」でダウンタウンの松本人志が、自身監督の映画「しんぼる」の感覚を語りました。

「本音でハシゴ酒」のコーナーには、演出家の宮本亜門がゲスト出演。役者からの質問が全然OKな宮本に対し、質問攻めされることを苦手とする松本。宮本が「監督として聞きたいんだけど、『しんぼる』みたいな作品どうやって説明するんですか?」と質問すると、松本は「あれは僕の世界なんで…」とコメント。

さらに宮本が「スタッフ達とかは?」と問いかけると、松本は「あ~」と当時を思い出しながら、「スタッフは現場ではわかってなかったかもしれないですね」と映画の舞台裏を明かし、「人に自分のやりたい撮りたいモノを説明することがめんどくさいんですよ」と語りました。続きを読む

宮藤官九郎、2019年NHK大河ドラマの脚本担当 テーマは 「オリンピック」

みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の脚本を手掛けた宮藤官九郎が、同局で2019年に放送される大河ドラマ(第58作)の脚本を初めて担当することが16日、発表されました。

チーフ・プロデューサーは訓覇圭氏、演出を担当するチーフ・ディレクターに井上剛氏と『あまちゃん』(2013)スタッフが集結。

東京オリンピック開催を間近にした2019年ということもあり、「オリンピック」の歴史を題材に、宮藤流の“痛快&壮大な大河ドラマ”を制作します。続きを読む

ビートたけし 自身の評価が海外より遅れる日本に皮肉 「ふざけんなバカヤロウ」

ゴールデン☆ベスト ビートたけし4日放送の「たけしのニッポンのミカタ!」(テレビ東京系)で、ビートたけしが、国内の遅い評価に皮肉をもらしました。

番組では、「知られざる日本一」をテーマに、高い生産量を誇る食材や歴史ある遊園地など様々な「日本一」を紹介。

エンディングトークで司会のTOKIO・国分太一が、たけしを「芸能界の日本一」と評するも、たけしは若手時代に漫才コンクールで1等賞を取った経験がないことから実感がないと話し、自身が監督する映画についても、現在の扱いを「何かいま頃になって評価されるのは腹立たしいね。ふざけんなバカヤロウって」と感想を述べ、笑いを誘いました。続きを読む

ビートたけし 「日本は何もくれない」 仏政府はレジオン・ドヌール勲章

ゴールデン☆ベスト ビートたけしビートたけしが23日、テレビ朝日系の「たけしのテレビタックル」に出演し、先日、フランス政府からレジオン・ドヌール勲章を受章したことに関連し、「日本政府は何もくれない」と述べました。

MCの阿川佐和子から、2010年に同政府から受けた芸術文化勲章の最高章「コマンドール」との違いについて聞かれ、たけしは「あれは文化勲章。今度のは政治や国に貢献したということで」と話した後、「日本は何もくれないんです。外国だと文化勲章くれるんです」と皮肉っぽく話し、共演者の笑いを誘いました。

たけしは「前科があるから…そんな話はどうだっていいんだ!」と、自虐でネタにし、番組の本題である東京五輪のボート会場の話題に移りました。続きを読む

オリバー・ストーン監督 「沖縄は日本からの独立を考えるべきだ」

オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史DVD-BOX米国の映画監督オリバー・ストーン氏が、12日、カリフォルニア州バークレー市内で琉球新報の取材に応じ、日米両政府が進める米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設について「私が言えることは移設問題を最重要課題として据え続けることだ。(県民の)抗議はとても重要なことだ」と述べ、辺野古移設断念に向けて県民が声を上げ続けることの大切さを強調しました。

ストーン氏は「(沖縄を訪問した)3年前と同じ問題が残されている。改善が見られない」と指摘。さらに「第2次世界大戦後、沖縄は残酷な、とてもひどい扱いをされてきた。米国はそれに大きな役割を果たしてきた」と米統治下の歴史を振り返った上で、「米国からの独立だけでなく、日本からの独立を考えるべきだ」と述べました。

さらに、安倍晋三首相について、「彼の行動計画を徐々に強行している。世界が何か恐ろしい所になるかのように、平和に対する私たちの本能を超えた恐怖を植え付け、安全保障政策を支配しようとしている」と指摘しました。続きを読む

「低予算映画で苦しむのはスタッフ。キャスト」 園子温監督が邦画界の惨状ぶりを暴露

リアル鬼ごっこ 2015劇場版 プレミアム・エディション [Blu-ray]「紀子の食卓」(2006)や、「ヒミズ」(2012)の監督として知られる園子温氏が8月7日、ツイッターで日本映画の予算の少なさについて言及しています。

中国映画をプロデュースしたという園氏は、現場や製作費の違いに「日本映画が本当にダメに見えてきた」とコメント。

「低予算でもいい映画はある」という映画ファンに向け、「その現場ではブラックプロデューサーが今夜も朝まで撮るぞと息巻き、助監督は安い賃金に耐えられず逃げ数年前まで年末に口座に10万円なく年越しそば食えなかった園子温から言わしてもらうえばさ、低予算映画なんてこの世からなくなれだ」と現場の過酷さを明かしました。続きを読む

映画 『バケモノの子』 細田守監督、プロの声優を使わない意外な理由を説明

バケモノの子 (スタンダード・エディション) [Blu-ray]アニメーション映画『バケモノの子』などの細田守監督が9日、早稲田大学で開講されている講座「映画のすべて マスターズ・オブ・シネマ」に出席し、同大学の基幹理工学部教授である是枝裕和監督および学生からの質問に答えました。

「声優には何を求めて選んでいる?」という是枝監督の質問に、細田監督は、俳優だけでなく、声優、舞台俳優と幅広くオーディションをするが、結果的には「抑制力がある人」を選ぶ傾向があると回答。

自身の作品のボイスキャストに俳優を起用することが多いことについて「よく、細田が声優をバカにしているんじゃないか、と言う人がいるんですけど、彼ら(声優たち)のスケジュールがいっぱいだから使えないんですよ」と打ち明け、「でも力のある声優さんはそのスケジュールを無理やりこじあけてくれる。だから実はもったいないなとも思っていて。声優さんが映画のためにスケジュールを空けてくれるようになれば、やってもらえる人もいると思うんですけど」と続けました。続きを読む

10代の半数以上が与党支持 映画監督・森達也が新有権者へメッセージ 「棄権していい。へたに投票しないでくれ」

森達也・青木理の反メディア論初の「18歳選挙」となる7月10日の参議院議員選挙。映画監督の森達也氏が「選挙のたしなみ方」を伝授しています。

森氏は、冒頭から「選挙に行くことは、この国のグランドデザインを考えること。それを考えられない人は棄権していい。将来を考えると、「へたに投票しないでくれ」とも思います」とコメント。

「そばにいる数人が「自民党支持」と言ったら、自分も自民党支持になる傾向が強い。多数派はより多数派に、少数派はより少数派になってしまう」と説明し、「今、日本の政治は一部の特権階級の独占物になっている。新規参入を促すために、有権者が政治に対する概念を根本的に変えるべきです」と訴えています。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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