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カテゴリー:映画

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【話題沸騰!】“岡山の奇跡" ファースト写真集 『桜井日奈子です。』

伊勢谷友介、あこがれの空条承太郎に!実写 「ジョジョ」 で頭髪&帽子も再現

超像可動 「ジョジョの奇妙な冒険」第四部 27.空条承太郎(荒木飛呂彦指定カラー)(再生産)約16cm PVC・ABS製 塗装済み可動フィギュア荒木飛呂彦氏の人気漫画を山崎賢人の主演、三池崇史監督のメガホンで実写映画化する「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」で、伊勢谷友介演じる空条承太郎のビジュアルが初披露されました。

伊勢谷扮する承太郎は、第3部「スターダストクルセイダース」の主人公であり、第4部では甥にあたる仗助を導く偉大な存在として登場。

出演決定以前から原作の大ファンだという伊勢谷は、「空条承太郎には、中学のころから恐ろしいほどあこがれていた」と語り、「(ロケを敢行した)スペインでは、日本では味わえない爽やかな気分で撮影が出来た。この街の中であるからこそ、ジョジョの衣装が馴染み、違和感がないと思うので期待している」とアピールしています。続きを読む

大逆転!パプニングありで第89回アカデミー賞作品賞は『ラ・ラ・ランド』ではなく『ムーンライト』に

Ost: La La Land第89回アカデミー賞授賞式が2月27日(日本時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催されました。

ステージ上では、一度プレゼンターが『ラ・ラ・ランド』の名前を呼び上げるも、実はバックステージで封筒手渡しのミスが発生。

正しくは、黒人少年の成長と葛藤を描いた『ムーンライト』が「作品賞」を受賞し、大本命と目されたミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』が同賞を逃す大波乱が巻き起こりました。続きを読む

実写映画 『銀魂』 、ついに堂本剛の高杉晋助ら鬼兵隊ビジュアル初公開

銀魂-ぎんたま- 1週刊少年ジャンプで連載中の空知英秋による人気漫画を実写化する映画『銀魂』より、高杉晋助(堂本剛)率いる攘夷過激派武装集団・鬼兵隊のキャラクタービジュアルが初公開されました。

パラレルワールドの江戸を舞台にした本作。鬼兵隊は主人公・坂田銀時(小栗旬)らの前に立ちはだかる敵組織で、特に統領の高杉は原作ファンからの人気が高く、実写版でどのように表現されるのか注目されています。

そんな鬼兵隊のキャラビジュアルがついにお披露目。新井浩文、佐藤二朗、菜々緒、堂本剛が人気キャラになりきりました。新井がふんしたのは、盲目でありながら居合い切りの達人とされる“人斬り似蔵”こと岡田似蔵。険しい表情とあやしく光る刀が独特の空気をかもし出しています。続きを読む

浅野忠信&Charaの娘が映画デビュー!SUMIRE、演技初挑戦で役者に意欲

装苑 2017年 3月号 (雑誌)俳優・浅野忠信を父に、歌手・Charaを母に持つモデルのSUMIREが、2018年に劇場公開を予定している『サラバ静寂』で長編映画初出演を果たし、女優デビューを飾ることが明らかになりました。

SUMIREは、2013年にCharaのミュージックビデオに出演して注目を浴び、現在はファッション雑誌「装苑」の専属モデルとしても活躍中。

映画は、娯楽が禁止された世界で初めて音楽に出会った若者たちを描く完全オリジナルストーリーとなり、「今まで見たこともない新しい自分にたくさん出会える予感がして、とてもおもしろかったです。今回演じたヒカリという女性は、パーソナルな部分がどこか近くて、慣れていく内に入り込んでゆく感覚がありました。これから、役者としての自由な自分を見つけてゆきたいです」と語っています。続きを読む

映画 「この世界の片隅に」 キネ旬1位 「君の名は。」 ベスト10漏れる

この世界の片隅に 劇場アニメ公式ガイドブック2016年公開の映画が対象の第90回キネマ旬報ベストテンが10日発表され、日本映画の1位に片渕須直監督のアニメーション作品「この世界の片隅に」が選ばれました。

「この世界の片隅に」はこうの史代さんの漫画が原作のアニメーション映画。第2次世界大戦中の広島県呉市を舞台に、18歳で嫁ぎ、けなげに生きる女性の姿を描きました。

アニメ映画が1位になったのは「となりのトトロ」(1988年)以来。「君の名は。」はベストテンから漏れました。続きを読む

映画 『スターウォーズ』 シリーズで最も面白い作品はどれなのか?

スター・ウォーズ/フォースの覚醒 MovieNEX(初回限定版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]現在公開中の映画『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が好調です。同シリーズ初のスピンオフである本作は、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(77年)が始まる直前を描いた物語で、エピローグの「反乱軍のスパイは帝国の究極兵器の設計図を盗み出すことに成功する」エピソードを映画化したもの。

世界が注目するSF大作『スターウォーズ』シリーズ。映画サイト「ciatr」では、興行収入を切り口に全7作をランキング形式で紹介しています。

過去に放映された『スターウォーズ』で興行収入ランキング1位だったのは、ウォルト・ディズニー・カンパニーによる続三部作の1話目で、2105年に公開された「エピソード7/フォースの覚醒」。銀河帝国の新部隊であるファースト・オーダーと、反乱同盟から派生した組織レジスタンスについて描かれています。続きを読む

「“女子高生とタイムスリップ”はもう十分なんじゃないかな」 東京国際映画祭ディレクターが語る

君の名は 劇場パンフレット Vol.2東京国際映画祭(以下、TIFF)にて作品選定ディレクターを務める矢田部吉彦氏が、TIFFの社会的な役割から、日本の映画界が抱える問題点や、昨今のアニメ映画の流行についてまで語っています。

その中で矢田部氏は、今年大ヒットした映画「君の名は。」について、「是枝さんも指摘していたように、“女子高生とタイムスリップ”はもう十分なんじゃないかなと、個人的には思っています」とコメント。

さらに、「若い人たちが作る自主映画を観ていても、夏の青空と入道雲とセーラー服を映した作品があまりに多くて、少々辟易としています。もちろん、そういう作品を撮るなというつもりはないし、『君の名は。』は素晴らしい成功例だとは思います。ただ、海外のクリエイターの作品と較べると、幼稚な題材が目立つこともある。もう少し、大人の成熟した視点で作られた作品があっても良いのでは。」と指摘しています。続きを読む

『君の名は。』 新海誠氏、石田衣良批評に 「なぜ面識もない方に人生経験を透視するような物言いをされなければならないのか」

小説 君の名は。直木賞作家の石田衣良氏が、映画『君の名は。』の新海誠監督について、「楽しい恋愛を高校時代にしたことがない」などと分析したインタビューが、「NEWSポストセブン」に掲載され、これを受けて新海監督は5日、石田氏の発言に対してTwitterで苦言を呈しました。

石田氏はインタビューの中で『君の名は。』を手掛けた新海監督について、「楽しい恋愛を高校時代にしたことがないんじゃないですか。それがテーマとして架空のまま、生涯のテーマとして活きている」と分析。

石田氏の発言に対してとは明言していないものの、新海監督は「なぜ面識もない方に僕の人生経験の有無や生の実感まで透視するような物言いをされなければならないのか…笑。」と苦言。続けて「いやもう口の端にのせていただくだけでもありがたいのですけれど!」と複雑な心境を綴っています。続きを読む
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