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カテゴリー:漫画

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

『スラムダンク』 は2位!みんなが 「一番感動した漫画」 第1位は?

SLAM DUNK 新装再編版 1 (愛蔵版コミックス)今や漫画は、日本が世界に誇るカルチャーの一つ。多くの人が子どもの頃から漫画に親しんでいます。そこで「日刊大衆」が「一番感動したマンガ」について、20~50代の男女200人に調査し、発表しています。

その結果、「一番感動した漫画」第1位に鰓まれたのは、尾田栄一郎による漫画『ワンピース』(集英社)。「出会いと別れ」、「仲間を思うところ」、「困難を乗り越えながら絆が深くなるところ」といった少年マンガの王道的ストーリーが評価されています。

第二位に選ばれたのは、井上雄彦による高校バスケがテーマの『スラムダンク』(集英社)。「ふだん仲の良くない男たちが、ここぞというときに協力し合い、勝利を勝ち取るところ」、「チーム内の友情が素晴らしい」といった友情、努力、勝利というジャンプ的な流れに対する評価が多かったようです。続きを読む

<ちびまる子ちゃん> さくらさんしのび特別放送 水谷さん演じる “お姉ちゃん” に感動の声も

ちびまる子ちゃん (1) (りぼんマスコットコミックス (413))8月15日に53歳で亡くなった漫画家・さくらももこさんをしのび、きょう2日、さくらさん原作のアニメ『ちびまる子ちゃん』は番組内容を変更し放送されました。

放送されたのは、原作25周年記念として2011年10月に放送されたもので、アニメ第1話「まる子、きょうだいげんかをする」(1990年1月7日放送)をリメイクするなどした内容。

SNSでは、改めてさくらさんの早すぎる死を悼む声と共に、16年5月に亡くなった声優・水谷優子さん演じる“お姉ちゃん”の声が再び聞けたことに感動の声が広がりました。続きを読む

有名漫画誌が休刊ラッシュ…半年で12誌 「ガラスの仮面」 掲載誌も 「週刊少年ジャンプ」 も15万部減

別冊花とゆめ 2018年 06 月号 [雑誌]漫画誌の休刊が相次いでいます。

今年上半期だけで12誌が休刊し、中には人気少女漫画「ガラスの仮面」の掲載誌「別冊花とゆめ」(白泉社)といった人気誌も。

発行部数の落ち込みが休刊ラッシュの原因ですが、その背景にはスマートフォンの普及により漫画を読む環境が激変したことがあり、出版関係者は危機感を募らせています。続きを読む

実写版 「この世界の片隅に」 原作者がお詫び 「食わず嫌いせず見ておくれ、と言いたかった」

この世界の片隅に【TBSオンデマンド】TBS系で放送中の実写ドラマ「この世界の片隅に」。同作の原作者である漫画家のこうの史代さんと思われる人物が、同ドラマについて「『六神合体ゴッドマーズ』よりは原作に近いんじゃないかな!?」などとファンページの掲示板で触れた書き込みが大きな話題になりました。

これを受けて8月9日、再びファンページの掲示板が更新。「なんか騒ぎになっているらしいので、消火活動に来ました…」とネタを存分に仕込んだ釈明コメントが投稿。

投稿されたコメントでは、「映像化が、新しい解釈を足して『別物』になるのはむしろ心強いし有難いです」と実写版に対する肯定的な姿勢が示されており、「原作から変わるのが不安だという人がいるわけで、そのために、そこまで違っているわけではないので、食わず嫌いせず見ておくれ、と言いたかったのですが…」とあらためて前回の書き込みについて釈明しました。続きを読む

【漫画のアカデミー賞】 高橋留美子さん、米漫画殿堂入り アイズナー賞 日本の女性作家で初

TV シリーズ めぞん一刻 Blu-ray SET「うる星やつら」など数々のヒット作で知られる新潟市出身の漫画家、高橋留美子が7日までに、「漫画のアカデミー賞」ともいわれる米アイズナー賞の「コミックの殿堂」入りに選ばれたことが分かりました。

アイズナー賞は米国で最も権威ある漫画賞の一つとして知られ、識者や業界人によって選ばれます。アイズナー賞公式サイトでは、高橋を「世界中で数億冊の本が売れている史上最高の女性漫画家」と評価。

日本作家の殿堂入りは手塚治虫さんらに続き6人目で、日本の女性作家としては初めてとなります。続きを読む

7月開始予定の連続ドラマ 「幸色のワンルーム」 指摘受け、テレ朝放送取りやめ

幸色のワンルーム(1) (ガンガンコミックスpixiv)テレビ朝日は18日、7月開始予定の連続ドラマ「幸色(さちいろ)のワンルーム」の原作漫画が実際に起きた誘〇事件を肯定的に描いているのではないかなどとして、批判の声が出ていたことを受け、放送を取りやめることを決めました。

ドラマは大阪の朝日放送(ABC)テレビが制作。テレ朝が関東地区で土曜深夜に放送予定でした。

原作は「はくり」さんによる同名漫画。親に虐待された中学2年の少女が、声をかけてきた男と自ら進んで一緒に暮らす様子を描いています。続きを読む

『愛と誠』 紛失原画落札、オークション運営元・まんだらけが声明 「問題になること自体に違和感」 講談社を批判

愛と誠(1) (講談社漫画文庫)1970年代に『週刊少年マガジン』に掲載された名作漫画『愛と誠』(梶原一騎さん原作、ながやす巧さん作画)の原画のうち、講談社が外部に貸し出した後、行方不明になったうちの1枚が、まんだらけの運営するオークションサイト「まんだらけオークション」に出品・落札され、講談社が「購入しないでほしい」と呼び掛けていた件について、まんだらけが、Webサイトで声明を発表しました。

声明でまんだらけは、「オークションにかけられた原稿が紛失したものかどうか特定できていない」「今回の件が問題になること自体に違和感がある」とし、「原画を紛失した出版社の問題」などと主張。

講談社のニュースリリースを引用した上で、「(講談社が)本当に反省しているならオークションで落札して作者に返すべきでは」「それを何の非もない弊社や購入者を責めるような文章は、幼い責任転嫁以外の何物でもない」と強く批判しています。続きを読む

週刊少年ジャンプ編集長、ジャンプに足りないものは 「初版100万部の大ヒット作品。子供にヒットする作品」

少年ジャンプ 2018年 5/21 号 [雑誌] 1968年に創刊されたマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の“未来”について語り合うトークショー「ジャンプのミライ2018」が9日、東京都内で行われました。

トークショーで、同誌の中野博之編集長は「ジャンプに今、足りないもの」が話題になると「初版100万部の大ヒット作品。『NARUTO』『BLEACH』『ONE PIECE』のように、もう一度子供にヒットする作品を作りたい。少年の誰もが知っているキャラで苦戦している」とコメント。

「ジャンプは、子供向けで苦戦して、読者の年齢層が上がっている。子供たちは、YouTubeを見ていて、そこがライバルになっている。子供とマンガをつなげるアプリがあれば」と話しました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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