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カテゴリー:漫画

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

人気漫画のドラマ化 「電影少女」 乃木坂46・西野七瀬が初主演 「可愛すぎ」 の声

電影少女 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)テレビ東京で 2018年1月クールに放送されるドラマ『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』に乃木坂46のメンバー・西野七瀬が出演することがわかりました。

本作は『週刊少年ジャンプ』で連載されていた桂正和の恋愛SF漫画の傑作『電影少女』の映像化作品。時代設定を現代に移し替え、原作の続編という立ち位置で制作されます。

西野が演じるのはビデオガールのアイ。すでに発表済みの主人公・弄内翔役の野村周平に加えて、もう一人の主人公を演じます。続きを読む

【映画】 『鋼の錬金術師』 本予告映像公開 「エドがいる!」 原作者・荒川弘も大絶賛!

鋼の錬金術師 1巻 (デジタル版ガンガンコミックス)12月1日(金)に全国ロードショーが迫る全世界待望のファンタジーエンターテインメント超大作『鋼の錬金術師』の本予告映像が公開され、原作者の荒川弘から絶賛のコメントが届きました。

原作は、累計7000万部超の大ベストセラー『鋼の錬金術師』。公開された本予告映像では、MISIAによる書き下ろしの主題歌『君のそばにいるよ』と共に、エドとアルが失った身体を取り戻すために出た、壮大な旅の様子が描かれています。

原作者の荒川は「観た瞬間、“エドがいる!”って驚いて、冒頭からアクション全開で一気に世界観に引き込まれました。この物語を1本の映画にまとめるために大変苦労をされたと思いますが、原作への寄り添い方とずらし方が絶妙で原作ファンのみなさんにも“こう来たか!こう来たか!”って、全編飽きることなく、楽しんでいただけると思います」とコメント。さらにエドを演じた山田涼介についても「エドが背負った罪を見事に表現されている。エドとアルの兄弟は、壮大な旅の中でどんな選択をするのか。エンドロールできっと、涙が溢れてくると思います。純粋に楽しかった。自分でマンガを描いておいて何ですが(笑)」と大絶賛しています。続きを読む

桂正和先生の 『I”s(アイズ)』 が実写化へ 瀬戸一貴役は 『ひよっこ』 出演中の岡山天音

I”s<アイズ> 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)朝のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』に出演中の岡山天音が、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で絶大な人気を誇った桂正和先生の『I"s(アイズ)』に主演で瀬戸一貴を演じることがわかりました。

放送はBSスカパー!ですが、話題になることは必至。

主演の岡山以外はまだ決まっておらず、ヒロインは原作でも際どいシーンが多かっただけに、グラビア系の人が務めるのではないかとみられています。続きを読む

【漫画】『ガラスの仮面』40周年、作者の美内すずえ「結末は絶対描きますので最後までついてきて!」

ガラスの仮面 1 (花とゆめCOMICS)演劇漫画の金字塔として時代を超えて愛される『ガラスの仮面』の初の本格的な原画展が、松屋銀座8階イベントスクエアにて開幕し、作者の美内すずえが作品誕生秘話、名シーンへの思いを語りました。

美内は、舞台裏を取材することはあえてしなかったと振り返り、その理由を「現実を知ると空想の翼が羽ばたかなくなるんじゃないかと思ったんです。実際のお稽古を見ていたら、体中を竹ざおで固定する“竹ギブス”も生まれなかったかもしれない(笑)」と明かしました。

40年続いた同作品。無事、完結するのかについては、「20年以上前からラストの構図まで決まっているんです。でも、描きたいことがありすぎて、なかなかそこにたどり着けない(笑)。皆さま、あと少しお待ちください。結末は絶対描きますので、最後までついてきて!」と呼びかけました。続きを読む

【野球】 一番好きな野球アニメは? 3位 「おおきく振りかぶって」 2位 「メジャー」 、1位は…

おおきく振りかぶって(1)8月18日は「高校野球記念日」です。そこで、アニメ!アニメ!が「野球アニメで一番好きな作品は?」と題し、読者アンケートを実施。選択肢は事前にツイッターで寄せられた意見を参考に27作品をリストアップ。さらに自由回答でそのほか好きな作品も挙げられるようにしてあります。

好きな野球アニメ1位に選ばれたのは、「週刊少年マガジン」連載の『ダイヤのA』。野球名門校・青道高校に入学した主人公・沢村栄純が仲間たちと一緒に全国制覇を目指すストーリーです。野球アニメでは珍しく強豪校を舞台にしており、厳しい部活の様子や多彩なライバルが描かれています。

2位に選ばれたのは、「週刊少年サンデー」連載の『メジャー』。こちらは主人公・茂野吾郎の半生を追った物語で、シリーズの後半はタイトル通りメジャーリーグを舞台にしています。アニメは2004年から2010年にかけて、毎年半年の休止を挟みながら全154話が放送されました。続きを読む

【実写映画化してほしい作品】 『ONE PIECE』 はまさかのランク外!配役人気は大泉洋

ONE PIECE 86 (ジャンプコミックス)近年、漫画を実写化した映画作品が続々公開されています。4月には、人気漫画『無限の住人』の実写映画が公開。7月からは小栗旬(34)主演の『銀魂』が公開され、その再現度の高さで大人気となっています。そこで「週刊大衆」が、まだ実写化されていない大ヒット漫画の中で「実写映画化してほしい作品」を10代から50代の男女100人に調査、発表しています。

第1位(15%)に輝いたのは、バスケ漫画の金字塔『SLAM DUNK』(集英社)。バスケを始めたばかりの高校生、桜木花道が、次第にその才能を開花させていくという物語です。高校のバスケ部という身近なテーマだけに、実写化のイメージがしやすいのかもしれません。

第2位に選ばれたのは『キャプテン翼』(集英社)と、『クレヨンしんちゃん』(双葉社)。『キャプテン翼』は、サッカーファンからの支持が圧倒的。『クレヨンしんちゃん』を選んだ理由には「見ていて面白い。しんちゃんは子役がいい」(26歳女性)、「かわいい子役にしんちゃんを演じてほしい」(46歳女性)などがありました。続きを読む

ワンピース ハリウッドで実写ドラマ化

ONE PIECE magazine Vol.1「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の尾田栄一郎さんの人気マンガ「ONE PIECE(ワンピース)」がハリウッドで、実写ドラマ化されることが21日、分かりました。

会見では、「ワンピース」が「週刊少年ジャンプ」に初めて掲載された7月22日を「ONE PIECEの日」として日本記念日協会に申請し登録が認定されたことや、同作がファッション誌「Seventeen」「non-no(ノンノ)」や文芸誌「小説すばる」など集英社の28誌の表紙をジャックすることなども発表。

実写ドラマは、大ヒットドラマ「プリズン・ブレイク」などを手がけたトゥモロー・スタジオが手がけます。
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映画 「銀魂」 空知英秋の直筆コメント一部公開 「ここでくらい海賊に勝たせてください」

映画 銀魂 SILVER MEMORIES ビジュアルブック7月14日公開の映画「銀魂」の原作者・空知英秋の直筆コメントが一部公開されました。

これは、映画公開と同日に発売される「映画 銀魂 SILVER MEMORIES ビジュアルブック」に掲載されるものの一部。

空知の「何度観ても楽しめるお祭り映画になっておりますので どうか皆さんパイレーツオブカリビアンに勝たせてください 1回くらい ここでくらい海賊に勝たせてください いいでしょ ダメ?」という、「銀魂」の原作と同じく週刊少年ジャンプで連載中の海賊マンガや現在公開中の「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」を意識したメッセージが収められています。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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