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カテゴリー:漫画

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【話題沸騰!】永野芽郁 1st写真集「moment」

有名漫画誌が休刊ラッシュ…半年で12誌 「ガラスの仮面」 掲載誌も 「週刊少年ジャンプ」 も15万部減

別冊花とゆめ 2018年 06 月号 [雑誌]漫画誌の休刊が相次いでいます。

今年上半期だけで12誌が休刊し、中には人気少女漫画「ガラスの仮面」の掲載誌「別冊花とゆめ」(白泉社)といった人気誌も。

発行部数の落ち込みが休刊ラッシュの原因ですが、その背景にはスマートフォンの普及により漫画を読む環境が激変したことがあり、出版関係者は危機感を募らせています。続きを読む

実写版 「この世界の片隅に」 原作者がお詫び 「食わず嫌いせず見ておくれ、と言いたかった」

この世界の片隅に【TBSオンデマンド】TBS系で放送中の実写ドラマ「この世界の片隅に」。同作の原作者である漫画家のこうの史代さんと思われる人物が、同ドラマについて「『六神合体ゴッドマーズ』よりは原作に近いんじゃないかな!?」などとファンページの掲示板で触れた書き込みが大きな話題になりました。

これを受けて8月9日、再びファンページの掲示板が更新。「なんか騒ぎになっているらしいので、消火活動に来ました…」とネタを存分に仕込んだ釈明コメントが投稿。

投稿されたコメントでは、「映像化が、新しい解釈を足して『別物』になるのはむしろ心強いし有難いです」と実写版に対する肯定的な姿勢が示されており、「原作から変わるのが不安だという人がいるわけで、そのために、そこまで違っているわけではないので、食わず嫌いせず見ておくれ、と言いたかったのですが…」とあらためて前回の書き込みについて釈明しました。続きを読む

【漫画のアカデミー賞】 高橋留美子さん、米漫画殿堂入り アイズナー賞 日本の女性作家で初

TV シリーズ めぞん一刻 Blu-ray SET「うる星やつら」など数々のヒット作で知られる新潟市出身の漫画家、高橋留美子が7日までに、「漫画のアカデミー賞」ともいわれる米アイズナー賞の「コミックの殿堂」入りに選ばれたことが分かりました。

アイズナー賞は米国で最も権威ある漫画賞の一つとして知られ、識者や業界人によって選ばれます。アイズナー賞公式サイトでは、高橋を「世界中で数億冊の本が売れている史上最高の女性漫画家」と評価。

日本作家の殿堂入りは手塚治虫さんらに続き6人目で、日本の女性作家としては初めてとなります。続きを読む

7月開始予定の連続ドラマ 「幸色のワンルーム」 指摘受け、テレ朝放送取りやめ

幸色のワンルーム(1) (ガンガンコミックスpixiv)テレビ朝日は18日、7月開始予定の連続ドラマ「幸色(さちいろ)のワンルーム」の原作漫画が実際に起きた誘〇事件を肯定的に描いているのではないかなどとして、批判の声が出ていたことを受け、放送を取りやめることを決めました。

ドラマは大阪の朝日放送(ABC)テレビが制作。テレ朝が関東地区で土曜深夜に放送予定でした。

原作は「はくり」さんによる同名漫画。親に虐待された中学2年の少女が、声をかけてきた男と自ら進んで一緒に暮らす様子を描いています。続きを読む

『愛と誠』 紛失原画落札、オークション運営元・まんだらけが声明 「問題になること自体に違和感」 講談社を批判

愛と誠(1) (講談社漫画文庫)1970年代に『週刊少年マガジン』に掲載された名作漫画『愛と誠』(梶原一騎さん原作、ながやす巧さん作画)の原画のうち、講談社が外部に貸し出した後、行方不明になったうちの1枚が、まんだらけの運営するオークションサイト「まんだらけオークション」に出品・落札され、講談社が「購入しないでほしい」と呼び掛けていた件について、まんだらけが、Webサイトで声明を発表しました。

声明でまんだらけは、「オークションにかけられた原稿が紛失したものかどうか特定できていない」「今回の件が問題になること自体に違和感がある」とし、「原画を紛失した出版社の問題」などと主張。

講談社のニュースリリースを引用した上で、「(講談社が)本当に反省しているならオークションで落札して作者に返すべきでは」「それを何の非もない弊社や購入者を責めるような文章は、幼い責任転嫁以外の何物でもない」と強く批判しています。続きを読む

週刊少年ジャンプ編集長、ジャンプに足りないものは 「初版100万部の大ヒット作品。子供にヒットする作品」

少年ジャンプ 2018年 5/21 号 [雑誌] 1968年に創刊されたマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の“未来”について語り合うトークショー「ジャンプのミライ2018」が9日、東京都内で行われました。

トークショーで、同誌の中野博之編集長は「ジャンプに今、足りないもの」が話題になると「初版100万部の大ヒット作品。『NARUTO』『BLEACH』『ONE PIECE』のように、もう一度子供にヒットする作品を作りたい。少年の誰もが知っているキャラで苦戦している」とコメント。

「ジャンプは、子供向けで苦戦して、読者の年齢層が上がっている。子供たちは、YouTubeを見ていて、そこがライバルになっている。子供とマンガをつなげるアプリがあれば」と話しました。続きを読む

マンガ大賞2018は板垣巴留 「BEASTARS」 に決定 週刊少年チャンピオン連載

BEASTARS 1 (少年チャンピオン・コミックス)マンガ大賞2018の結果発表と授賞式が、本日3月22日にニッポン放送イマジンスタジオにて行われ、板垣巴留の「BEASTARS」が大賞に選ばれました。

週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載中の「BEASTARS」は、二足歩行の肉食動物と草食動物が共生する世界を舞台とした“動物版ヒューマンドラマ”。演劇部に所属する気弱なハイイロオオカミ・レゴシを軸に、種族を超えた恋や相容れることのない対立、学園で起きた食殺事件などを描く群像劇です。

マンガ大賞2018の対象作品は、「2017年1月1日から12月31日までの間に単行本が発売された作品のうち、過去にマンガ大賞を受賞した作品を除く最大巻数が8巻までのマンガ作品」。11回目となる今年は「BEASTARS」のほか、杉谷庄吾【人間プラモ】「映画大好きポンポさん」、大童澄瞳「映像研には手を出すな!」、堀尾省太「ゴールデンゴールド」、九井諒子「ダンジョン飯」、白浜鴎「とんがり帽子のアトリエ」、コナリミサト「凪のお暇」、大今良時「不滅のあなたへ」、つくしあきひと「メイドインアビス」、白井カイウ原作による出水ぽすか「約束のネバーランド」、猪ノ谷言葉「ランウェイで笑って」、森田るい「我らコンタクティ」の12タイトルがノミネートされていました。続きを読む

魔夜峰央 「パタリロ!」 映画化決定!加藤諒、青木玄徳、佐奈宏紀の舞台キャストで

舞台「パタリロ! 」 [DVD]魔夜峰央作の人気漫画「パタリロ!」の実写映画化が決定しました。

これは本日3月15日に東京・天王洲銀河劇場にて行われた、「舞台『パタリロ!』★スターダスト計画★」の初日会見で発表されたもの。

メインキャスト、スタッフは舞台版から続投。パタリロ役を加藤諒、バンコラン役を青木玄徳、マライヒ役を佐奈宏紀が務め、監督は小林顕作、脚本は池田テツヒロが手がけます。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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