にゅーす特報。

にゅー

「ニュー得ブログ」が「にゅーす特報。」と名前をかえて生まれ変わりました!

カテゴリー:落語家

お世話になっているサイトさんたち

【話題沸騰!】永野芽郁 1st写真集「moment」

立川志らく「満員電車にベビーカー」で持論展開 男性の対応の“論点”が大反響に

志らくの言いたい放題 (PHP文庫)落語家の立川志らくが、自身のツイッターを更新。「満員電車にベビーカー」のテーマについて投稿し、男性の対応と母親の行動について持論を展開。大きな反響を呼んでいます。

立川は20日に、「満員電車にベビーカー。私の男は我慢しろ!に対し『男はって差別だろ』って言ってくる人は映画『男はつらいよ』に対しても差別って言ってくるのか」と意見。「女性の方が体力的にも弱いし赤ちゃんを連れているから、男は我慢してあげなという優しさなのに。世知辛い世の中ってこう言ったときに使う言葉だ」と男性のあるべき対応についての自身の主張をつづりました。

さらに「満員電車に堂々とベビーカーを乗せてくるママはそりゃ酷いよ」と、母親の行動についても意見。そのうえで、「でもベビーカーを邪魔だと思う男も情けないじゃないか。お互い様なんだ。ママもごめんなさい、男は、構わないよどうぞ。それが普通なんだ。そんな事もわからないのかな」と訴えました。続きを読む

志らく 「笑点」 批判後、新幹線でメンバーに囲まれた 「誰も口きいてくれない」

志らくの言いたい放題 (PHP文庫)落語家の立川志らくが5日放送のテレビ朝日系「なりゆき街道旅」に出演し、六代目三遊亭円楽の計らいに涙したエピソードを打ち明けました。

志らくは「『笑点』のことを、ボロクソに本に書いたんだよ。いつまで座布団の取りっこしてるんだ、この連中はって。そしたら『笑点』のスタッフも怒るしね、『笑点』のメンバーもなんだあの野郎、生意気だって」と、日本テレビ系の人気演芸番組「笑点」を敵に回したことを回想。

「笑点」批判の結果、「そしたら新幹線で一緒になっちゃったことがある。それもこまち号だから狭いんだよ、グリーンで。もう私座った周り全員、『笑点』メンバーですよ」という、気まずすぎる雰囲気に。それを救ってくれたのが円楽で「誰も口きいてくれないんだけども、円楽師匠が、おいしいパンをね、もらってきたから、みんなに配り始めた。そしたら最後に『おい志らく、お前にもやるよ』」と、気配りで志らくをフォロー。志らくは「私は泣いた。悪口言ってごめんなさい」と、反省したと明かしました。続きを読む

志らく 五輪マラソン移転の札幌ディスに不快感 「札幌にお願いをするわけでしょ?」

毎日新聞落語会 立川志らく1「文七元結」「時そば」落語家の立川志らく(56)が4日、司会を務めるTBS系の生番組「グッとラック!」で、2020年東京五輪のマラソンと競歩の札幌移転が正式決定したことで、札幌がディスられていることに不快感を示しました。

志らくは「元を正せば、八月はスポーツには適していると、そういうことを言って誘致したって、そこがもともと問題」と、東京の酷暑を棚上げしていた招致活動の問題点を指摘。

結果的に花形のマラソンを手に入れた形の札幌がディスられていることに対しては「札幌が裏交渉して持ってったっていうならね、怒るのは分かるけど、札幌にお願いをするわけでしょ?東京ができないとIOCが判断して札幌にお願いするなら、東京の人は『ホント申し訳御座いませんですね、札幌の皆さん。後はよろしくお願いします』って言うのが普通なのに、なんでみんなでよってたかってそんな札幌をディするんだろう?悔しいって気持ちは分かりますよ。東京で見たかったって、その気持ちをぶつけるのは札幌ではない」と、札幌ディスの理不尽さを戒めました。続きを読む

春風亭昇太、結婚相手は19歳下 独身ネタへの飽きも告白 「いつまでやっているんだ」

春風亭昇太 十八番シリーズ-動- [DVD]
落語家・春風亭昇太(59)が6月30日、緊急生放送された日本テレビ系演芸番組『笑点』で結婚することを生発表。直後に放送された同局系『真相報道バンキシャ!』に生出演して、結婚相手や結婚の決め手を語りました。

 かねてから「和風でメガネが似合う人がタイプ」と言っていた昇太だったが、この日の放送で結婚相手について「着物はよく着ている。和風な方でお茶とかやっている。あとはメガネをかけてない」と笑顔で紹介。
 
 お相手の職業について「いわゆる一般の方。一般の方っていうのも変な言い方ですね」としながら年齢は「40歳です」と明かしました。続きを読む

志らく、弟子へ 「全員破門にするか前座に降格」 芝居手伝い来ず悲しみツイート連投

毎日新聞落語会 立川志らく2「死神」「粗忽長屋」「金明竹」
落語家の立川志らくが19日、ツイッターで、自身の舞台の稽古に弟子達が誰も手伝いに来ないことへ苦言を呈しました。

事の発端は19日のツイッター。志らくが主催する劇団「下町ダニーローズ」の稽古に二つ目の弟子達が一度も手伝いにこないことに「破門にするか。落語家として可能性がないと判断する」とバッサリ。

これに弟子達は慌てたのか、19日深夜のツイッターでは「慌てて夜中に詫びに来たり、ラインで詫びたり、もうわけが分からんです」と大騒ぎに発展。だが志らくは「芝居の手伝いなんかしなくていい。稽古をみてみたいと思わないその感覚が嫌なんだ」と繰り返し「全員破門にするか前座に降格するか、である。どうせ師匠は優しいから謝れば許してくれると連中はなめている。数年前、同じ騒動が持ち上がった時、破門通達したが皆泣いて詫びたから許してしまった。あの時、破門にしとけばよかった」と綴りました。続きを読む

<訃報> 明石家さんまさんの師匠、笑福亭松之助さん死去 ... 93才

草や木のように生きられたら (ヨシモトブックス)
上方落語の最長老、笑福亭松之助(本名・明石徳三=あかし・とくぞう)さんが22日、兵庫県内で亡くなりました。93歳。

明石家さんま(63)の師匠として知られ、5代目笑福亭松鶴に師事しながら吉本新喜劇や、故ミヤコ蝶々さんとも共演するなど、喜劇役者としても活動。

近年は高齢から体調を崩すも、関係者によると数日前までは元気で、21日夜に急変したという。通夜、葬儀は未定。喪主は長男の落語家明石家のんき(51)が務めます。続きを読む

志らく、M1の 「笑えなかった」 発言 → 高得点を説明

毎日新聞落語会 立川志らく1「文七元結」「時そば」落語家立川志らく(55)が、審査員を務めた2日放送のテレビ朝日系「M-1グランプリ2018」で、物議をかもした自身の審査について説明しました。

志らくは、全審査員中トップとなる99点をジャルジャルにつけ、「笑えなかったが面白かった」とコメントして最高点をつけたことに、ネット上では疑問の声もあがっていました。

その理由を、「ジャルジャルに笑えなかったが面白かったというのは最高の褒め言葉。プロ同士、つまりライバルだから笑えない。でも最高に面白いのです。談志の落語を聴いて私は笑わない。でも一番面白い。という事」だと説明。「私を不快に思った人に対しては不徳の致すところ。私が上岡龍太郎先生ほどの認知があったらいいだけの話。もっと頑張ろう」とツイートしました。続きを読む

立川志らく、落語界を痛烈批判 「ビートたけしの落語の方がはるかに面白い」

毎日新聞落語会 立川志らく1「文七元結」「時そば」29日放送の『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(フジテレビ系)に、落語家の立川志らくが出演。志らくのとある1日に密着しました。

近年では、タレントなどが落語に挑戦するイベントに「見届け人」として参加している志らく。この日の密着ロケでは、東京・本多劇場で行われた『志らくに挑戦! はじめての落語』と銘打つイベントに潜入。ミュージシャンの土屋玲央(RAG FAIR)が落語を披露し終えると、ステージに現れた志らくは「『子ほめ』(古典落語の演目)であれだけウケたのは、ここ30年くらい見たことがない」と土屋の落語をべた褒めしました。

落語の専門家として、修行もしていない素人が落語に手を出すことは不快ではないのか。番組スタッフの疑問に「全くないですね」と断言する志らく。「才能もない落語家が師匠ヅラしている方がよっぽど落語界にとって害悪」であるとし、「なんらかの才能がある人がやれば、テクニックはなくても面白い落語ができる」と持論。ビートたけしが近年挑戦している落語にも、好意的な見解を示しました。続きを読む
スポンサードリンク
著作権について
当ブログに掲載している動画及び 画像著作権は各権利者所有者に帰属します。 肖像権・著作権・知的所有権等を 侵害する目的はありません。 肖像権・著作権侵害等ある場合 メールにてお知らせ下さい。 記事より削除対応致します。
スポンサードリンク
アクセスランキング
スポンサードリンク
このサイトについて
■管理人:きゃ~
元「ニュー得ブログ」管理人です。
2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
サイト名を「にゅーす特報。」と改める。

現在、恐ろしい数のメールを溜め込んでいます。
対応には時間がかかりますが、それでもよろしければメールください。
メールはコチラまで

更新情報配信中!


gif

スマホでもにゅー特をチェック!
QRコード
記事検索
ブクマ新着エントリー
最新コメント
月別アーカイブ
スポンサードリンク