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カテゴリー:落語家

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【話題沸騰!】浜辺美波写真集 voyage

桂ざこばが緊急入院 「塞栓性脳梗塞」 「左中大脳動脈閉塞症」 と診断

THE ざこば(DVD付)落語家の桂ざこば(69)が27日に大阪市内の病院に緊急入院したことが28日、所属事務所から発表されました。

精密検査の結果、「左中大脳動脈閉塞症」「塞栓性脳梗塞」と診断され、1か月以上の入院加療を要するとのことです。

ざこばは27日、出演を予定していた大阪松竹座六月公演「銀二貫」(6月1日初日)のけいこ場へ向かう途中に体調を崩し、けいこ場に到着した際には足がもつれ、言葉も不明瞭だったことから救急車で搬送されました。続きを読む

立川談志一門が分裂! 志らくvs志の輔、談春、生志 お家騒動

毎日新聞落語会 立川志らく1「文七元結」「時そば」立川流の家元の故・立川談志さんの遺志を継ぐ立川談志一門会の主要メンバー、立川志の輔(63)、立川談春(50)、立川生志(53)の3人が、『立川流落語会』を欠席することで、一門会の自然解散説が流れています。

『立川流落語会』は、5月26日から28日まで国立演芸場で開催。同会が毎年5月に開かれることが分かっているにもかかわらず、3人はスケジュールの都合で欠席。その理由が、“談志師匠のDNAを受け継ぐのは自分だけ”と公言したとされる立川志らく(53)との確執が原因と言われています。

志らくは談志さんが闘病中、面会を拒絶していた際にも見舞いを許され、死去後も空き家になった自宅を改造して移り住むほど遺族とも仲がいいとされています。しかし、冒頭のような“談志師匠のDNAを受け継ぐ”といった発言の噂は、3人にとっては面白くないのかもしれないとみられています。続きを読む

笑福亭鶴瓶 結婚に踏み切らない男性に喝 「せえへんやったら早よ別れたれ」

SWITCH vol.27 No.7(スイッチ2009年7月号)特集:笑福亭鶴瓶[鶴瓶になった男の物語] 3日深夜放送の「きらきらアフロTM」(テレビ東京系)で、笑福亭鶴瓶が、男性の結婚に持論を展開しました。

番組では、鶴瓶と松嶋尚美がトークを交わす中、今どきの男性がなかなか結婚に踏み切らないという話題に。松嶋は、男性たちが結婚に踏み切るのは「課長になってから」など目標を高く設定していると指摘しました。

すると鶴瓶は「嫁はんができたら責任感できるわ! そっから先やがな」「そのこと(結婚)せえへんやったら、早よ別れたれ。(交際相手が)かわいそうに長いことズルズル」と力説。「(男性は)年齢関係なく、この人(交際相手)の責任を持たなアカン年齢になってきたら、結婚したったらええねん」「それはもう、男の責任やねん!」と、持論を展開しました。続きを読む

「一番好きな 『笑点』 メンバー」 ランキング

笑点五〇年史 1966-2016 (ぴあMOOK)今年で放送開始から51年目を迎える人気長寿番組『笑点』(日本テレビ系)。昨年は司会の桂歌丸(80)が勇退し、新司会に春風亭昇太(57)、新メンバーに林家三平(46)が抜擢されました。

今年に入ってからも20%を超える高視聴率を叩き出すなど、相変わらず番組は絶好調。そこで日刊大衆が、「一番好きな笑点メンバーは誰?」というテーマで、20代から60代の男女100人にアンケートを実施。発表しています。

「一番好きな『笑点』メンバー」1位に選ばれたのは、"腹黒"キャラでおなじみの三遊亭円楽(67)。メンバーだけでなく司会にも容赦なく暴言を吐くなど強烈な個性で、毎週お茶の間に爆笑ネタを提供してくれます。

2位に選ばれたのは、司会の春風亭昇太。イジられキャラでありながら、司会としてまとめ役を務めているというギャップも人気の要因でしょうか。続きを読む

笑福亭鶴瓶 喫茶店の分煙にクレーム 「煙こっち来るやん!」 「体につくねん、あれがイヤや…」

SWITCH vol.27 No.7(スイッチ2009年7月号)特集:笑福亭鶴瓶[鶴瓶になった男の物語]7日放送の「A-Studio」(TBS系)で、笑福亭鶴瓶が喫茶店の分煙に物申しました。

番組では、ゲストに東出昌大が登場し、たばこの話題に。東出は現在禁煙の真っ最中で、2カ月目だと語り、司会の鶴瓶もかつてヘビースモーカーでしたが、今では吸わなくなってから随分経つことを明かしました。

そんな鶴瓶は、喫茶店の分煙に思うところがあるようで、喫茶店の席配置が、前が喫煙、後ろが禁煙となっている店舗があると説明。こうした席配置では、煙が禁煙席にも漂ってしまうため、鶴瓶は「煙こっち来るやん!」と不満。体や衣服に煙の臭いがつくことも「体につくねん、あれがイヤや…」と、嫌悪感をあらわにしました。続きを読む

立川志らく 本を読まない若者をバッサリ 「つまんない人生歩めば」 人間に一番大切なのは 「想像力」

毎日新聞落語会 立川志らく1「文七元結」「時そば」5日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、落語家の立川志らくが、本を読まない若者の将来を案じました。

番組では、大学生の読書時間の実態を取り上げ、1日の読書時間が「0分」だと回答した大学生は、全体の約5割にまで及ぶと説明。この事実を報じた「朝日新聞」の記事に対して、当の大学生が「本を読まないのはよくないと言えるのか」「私は、高校生のときまで読書はまったくしなかった。それで特に困ったことはない」と紙面に投書しました。

立川は、こうした意見の数々を「本を読んでないから、そういう貧困な意見になるわけですよ」と一蹴。人間に一番大切なのは「想像力」であると指摘し、想像力を鍛えるため、本を読むのが「手っ取り早い」と主張しました。また、本を読みたくないという若者については「つまんない人生歩めば?」と匙を投げるコメントを投げかけ、スタジオの笑いをさそいました。続きを読む

月亭方正、松本人志の凄さ明かす 「神がかってた」 「東京をダウンタウン一色に」

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! (祝)大晦日放送10回記念DVD 初回限定永久保存版(22) (罰)絶対に笑ってはいけない名探偵24時落語家の月亭方正が11日放送のカンテレ「モモコのOH!ソレ!みーよ!」にゲスト出演し、ダウンタウン・松本人志の凄さについて語りました。

30年前に他の大阪の芸人に先駆けて東京進出した方正は、ひとつひとつ地道に仕事を増やしていったが、その後にやって来たダウンタウンがあっという間に東京を席巻したと告白。そのときを振り返り、「ダウンタウンさんがシャベルカーみたいブワーって耕して、ウッチャンナンチャン一色だった東京がダウンタウン一色になる瞬間を見た」と振り返りました。

当時の松本については、「30歳前後の5年ぐらいは、本当の神がかっていた」と証言。「ガキの使いやあらへんで!!」でも、30分のオンエアにもかかわらず、毎週2時間から2時間半にわたってフリートークをしていたといい、「みんな『宇宙人や。人間じゃない』って言ってた。ずーと、おもしろかった。あの人は天才やったけど、何がすごいって努力の天才」と明かしました。続きを読む

【落語】 桂歌丸、体重36キロ 医師から 『太ってください』 と言われる

歌丸 極上人生 (祥伝社黄金文庫)落語家の桂歌丸(80)が23日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」に出演し、昔から痩せている理由について語りました。

去年の7月、そして今年の7月にも腸閉塞を患った歌丸。現在の体重は36キロで、医師からは「痩せているから胃下垂なんです。だから腸閉塞になりやすい。太ってください」と言われていると告白。

幼少の頃から朝食を食べない習慣が身に付いていることを明かし、「間違っているのは分かっているんだけども、朝ごはんを食べたことがない。長いことお昼と夜の2食。それでずっと来た人間ですから、今さら朝ごはんを食べて体質を改善しろって言われても無理ですよ、もう」と諦め気味に語りました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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