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カテゴリー:訃報

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【話題沸騰!】“岡山の奇跡" ファースト写真集 『桜井日奈子です。』

坂上忍、渡瀬恒彦さんケンカ最強伝説を証明 「役者をテーブルに押しつぶして終わり」

刑事物語'85DVD-BOX(7枚組)16日放送のフジテレビ系「バイキング」では、番組冒頭で14日に多臓器不全のため死去した俳優の渡瀬恒彦さん(享年72)について特集しました。

MCをつとめる俳優でタレントの坂上忍(49)は「残念です。72歳じゃ、お若い」と共演経験を持つベテラン俳優を偲んだ後、「僕は(渡瀬さんが出演した映画)『仁義なき戦い』がギラギラしていて大好きで。京都の撮影所行った時に『あの頃、誰が一番強かったんですか』と聞いたら、『一番は渡瀬さん』という人が多かった。みんな、思ってたんじゃないの」とコメント。

さらに「(共演した)ドラマのクランクインの時だけど、渡瀬さんも俺もいた席でプロデューサーとある役者が言い合いになって。胸ぐらつかむまで行ったら、渡瀬さんが役者の胸ぐらをつかんで、テーブルに押しつぶした。それで終わりです」と、渡瀬さんの“最強伝説"を証明するエピソードを披露しました。続きを読む

松方弘樹さん死去に、息子の仁科克基がコメント 「15年以上も、会えないままの別れになってしまいました」

松方弘樹の世界を釣った日々脳リンパ腫のため21日に74歳で亡くなった俳優・松方弘樹(本名・目黒浩樹=めぐろこうじゅ)さんの次男で俳優・仁科克基(34)が23日、お悔やみのコメントを発表しました。

仁科は、松方さんにとって2度目の結婚となった仁科亜季子(63)との間に1982年に誕生。松方さんと仁科亜季子は98年に離婚し、仁科克基の親権は仁科亜季子が持ちました。

発表されたコメントでは、「15年以上も会えないままの別れになってしまいました」と告白。「最後にもう一度会って、一緒にお酒でも飲みたかったです」と、吐露しました。続きを読む

【訃報】 元俳優の根津甚八さん死去 69歳 … 事務所が発表

根津さぁ~ん。―根津甚八写真集 (1985年) (双葉文庫) 2010年に俳優を引退した根津甚八さんが29日、亡くなったことがわかりました。69歳でした。

根津さんは1993年に撮影で落馬し腰椎(ようつい)を損傷。2001年ごろ目の病気を発症。04年7月に人身事故を起こし、被害者が亡くなってからは、公の場に出ることがなくなっていました。

その後、うつ病も患い、持病の椎間板ヘルニアも悪化したことや、右眼下直筋肥大を発症するなどして、10年に俳優を引退しています。続きを読む

蜷川幸雄さん通夜 キムタク沈痛 … 遺影は長女・実花氏が撮影 藤原竜也、小栗旬、宮沢りえら弔問

蜷川幸雄の仕事 (とんぼの本) 12日に肺炎による多臓器不全のため死去した演出家の蜷川幸雄さん(享年80)の通夜が15日午後6時から東京・青山葬儀所で営まれ、吉田鋼太郎、藤原竜也、小栗旬、堤真一、寺島しのぶ、宮沢りえ、内野聖陽、SMAPの木村拓哉ら多くの芸能人や関係者1200人、ファン400人、のべ1600人が参列しました。

蜷川氏の遺影が置かれた祭壇を後にしたSMAP木村は、報道陣の前に姿を見せると一礼。沈痛な面持ちで、言葉を発することはありませんでしたが、茶色い色がついたメガネの奥の瞳は潤んでいました。

木村はSMAPがCDデビュー前だった1989年に蜷川さんが演出した舞台「盲導犬」に起用され、昨年1月には、ラジオで「蜷川幸雄という人に自分が出会わせてもらえてなかったら、多分(今仕事を)やってないと思うし、今いないと思う。(仕事を)ナメてたから」とコメント。訃報を受け、「ものすごく悔しいです。自分が今あるのも、当時右も左も分からなかった自分に『人から拍手してもらえる厳しさとすばらしさ』を教えていただけたからだと思います」と追悼のコメントを寄せました。続きを読む

【訃報】 漫画家の吉野朔実さんが死去 「少年は荒野をめざす」 など

period 5 (IKKI COMIX)「少年は荒野をめざす」「ジュリエットの卵」などの代表作で知られる漫画家の吉野朔実(よしの・さくみ)さんが4月20日に亡くなったことが分かりました。

「月刊フラワーズ」(小学館)の公式サイトで「吉野朔実先生がご病気のため4月20日にご逝去されました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます」と発表され、「本の雑誌」の公式サイトでも同様の報告がされました。

正確な死因は明かされておらず、4月28日に発売された「月刊フラワーズ」6月号には、創刊15年記念の第1弾として、吉野さんの読み切り「いつか緑の花束に」が掲載されたばかりでした。続きを読む

【訃報】 「糖質制限」 「おやじダイエット部の奇跡」 などで知られる作家の桐山秀樹氏が急死

おやじダイエット部の奇跡 「糖質制限」で平均22kg減を叩き出した中年男たちの物語 (マガジンハウス文庫)「糖質制限ダイエット」に関する著作や「おやじダイエット部の奇跡」などで知られる作家の桐山秀樹氏が6日、滞在していた都内のホテルで急死していたことが分かりました。62歳でした。

死亡推定時刻は6日午前9~10時ごろで、死因は心不全。ホテルの関係者によると、出かける様子で、ベッドの上で倒れていたとのこと。

桐山氏は糖尿病になったことをきっかけにコメやパンなどの主食を抜く糖質制限に取り組み、3週間で20キロのダイエットに成功。その体験を著作で発表するなど、「糖質制限の伝道師」として知られていました。続きを読む

【訃報】 デヴィッド・ボウイ死去

ナッシング・ハズ・チェンジド~オールタイム・グレイテスト・ヒッツ<デラックス・エディション>英ロック歌手のデヴィッド・ボウイさんが10日、死去したことがわかりました。

ボウイさんの公式ツイッターアカウントが公表し、息子のDincanさんもこれを認めたとのこと。

ボウイさんは、がんを患っていました。続きを読む

【訃報】 北の湖理事長が死去、62歳 元横綱・優勝24度

映像で見る国技大相撲 第4号(昭和51~52年)―DVDマガジン 輪島×北の湖大相撲の元横綱で日本相撲協会理事長、北の湖親方の小畑敏満さんが20日、直腸がんによる多臓器不全のため、福岡市内で死去したことがわかりました。62歳でした。

北の湖親方は北海道壮瞥町生まれ。中学1年だった1966年冬に上京し、三保ケ関部屋に入門。当時は認められていた中学生力士として67年初場所で初土俵を踏み、72年初場所に新入幕。

左四つでの力強い相撲で順調に番付を上げ、74年初場所に関脇で初優勝。同年名古屋場所後には歴代最年少の21歳2カ月で横綱に昇進しました。横綱・輪島とともに「輪湖(りんこ)時代」を築き、「憎らしいほど強い」とも形容されました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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