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カテゴリー:高校野球

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【高校野球】 広陵・中村プロ志望明言 「プロの舞台で悔しさ晴らしたい」

ともに泣きともに笑う―広陵高校野球部の真髄23日に行われた高校野球選手権大会・決勝、花咲徳栄(埼玉)と広陵(広島)の試合で、花咲徳栄が猛打で広陵を圧倒し、初優勝を飾りました。

大会新記録の6本塁打を放っていた中村奨成捕手(3年)は5打数3安打。今大会通算19安打で大会タイ記録とし、また、二塁打も通算6本とし、1大会最多二塁打記録に並びましたが、この日は本塁打が出ませんでした。

試合が終わった中村はインタビューに応え、今後についての質問に、「この悔しさを糧に、プロの舞台に立って、悔しさを晴らしたい」と、プロ志望を明言しました。続きを読む

甲子園大会から 「タオル回し」 がなくなればいいのに 高校野球の世界に 「タオル回し」 はそぐわない

週刊朝日増刊 甲子園 2017 2017年 8/15 号 [雑誌]夏の甲子園大会。両校の攻防がピークを迎えた時に観客が行う「タオル回し」が物議をかもしています。

8月19日の3回戦、仙台育英対大阪桐蔭。0―1と仙台育英が1点ビハインドで迎えた9回裏2死満塁。直前の2死一、二塁では遊ゴロでゲームセットと思われましたが、大阪桐蔭の一塁手がベースを踏み損ない、チャンスが拡大。勝負所で、興奮した観衆がタオルを回し、守備側のチームにプレッシャーをかけはじめました。

記者は、「観衆が勝敗の行方に土足で介入しようとすることには、やはり反対だ」とコメント。「『タオル回し』はする方に悪気はなくても、守る選手側にとってはプレー上の障害でしかない。大会本部は出場校にこの行為の自粛を求めている。理想は来場者に禁止するのではなく、観衆が『高校球児が嫌がることはやめようよ』と自発的に考え、自然になくなることだ」と呼びかけています。続きを読む

【高校野球】 仙台育英・捕手の“足蹴り”が炎上 … 監督の指示でSNS閉鎖、準決勝スタメン外れる

高校野球マガジン(9) 第99回全国高等学校野球選手権大会展望号 甲子園2017夏完全ガイド 2017年 8/31号[雑誌]:週刊ベースボール増刊第99回全国高校野球選手権第12日(20日、甲子園)、前日(19日)の大阪桐蔭(大阪)戦で走塁中に相手一塁手の足を蹴ってしまった仙台育英(宮城)の渡部夏史捕手(3年)が、準々決勝・広陵戦(広島)のスタメンを外れました。

理由について渡部は「監督から『大阪桐蔭に勝ったことで、本気で(優勝を)狙いにいける。準決、決勝と連戦になる』と言われたので。桐蔭からも(優勝を)『頼む』と言われた」と休養のためであることを強調。

SNSを持っていましたが「監督から『危ないからちょっとやめろ』と言われました」と閉鎖。蹴った状況について聞かれると「それについてはあんまり…」と口を閉ざしました。続きを読む

【高校野球】 武井壮、甲子園スパルタ監督の 「文武両道はありえない」 に猛反論

勝つ人 13人のアスリートたち8月14日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、甲子園出場校監督の「文武両道はありえない」という持論に対して、元アスリートのタレント、武井壮が異を唱えました。

番組では日刊ゲンダイが14日付けで報じた、山口県・下関国際高等学校の坂原秀尚監督のインタビュー記事が紹介されました。荒れ放題だった野球部を立て直した坂田監督は「文武両道」という言葉が大嫌いだといい、野球と勉学の両立について、「無理です。『一流』というのは『一つの流れ』。例えば野球ひとつに集中してやるということ」と話し、文武両道は二流だと指摘しました。

これに対して武井は、まず「『学校の勉強』と『スポーツ』を両方やるのが文武両道というわけじゃない」と発言。自身のTwitterでも、勉強もスポーツも「やればやるだけ人生のプラスになる武器になんだよ」と話しました。続きを読む

【高校野球】 日本航空石川・キャビンアテンダント風制服の女子マネ、逆転勝利に大興奮

高校野球マガジン(9) 第99回全国高等学校野球選手権大会展望号 甲子園2017夏完全ガイド 2017年 8/31号[雑誌]:週刊ベースボール増刊第99回全国高校野球選手権の1回戦が10日に行われ、日本航空石川6―5木更津総合で、日本航空石川が逆転勝利をおさめました。

記録員としてベンチ入りした日本航空石川の女子マネジャー・大見謝伶華さん(3年)も、大逆転勝利に興奮を隠しきれず、「選手が楽しんでプレーしていたので、楽しくスコアをつけられました」と笑顔で振り返りました。

日本航空石川では普通科の「キャビンアテンダント専攻」で学び、将来は客室乗務員を目指している。同校の制服はCAの制服をイメージしたもので「今はクールビズなので、スカーフは巻いていないんです」とのこと。「甲子園でマネジャーをやったCAさんはあまりいないと思うので、学んだことを将来生かせたらと思います」と大きな夢を語りました。続きを読む

<早実・清宮幸太郎内野手>進学へ 軸は系列の早大、米大学も視野

Number(ナンバー)923号 怪物たちのセンバツ。第99回全国高校野球選手権大会(8月7日から15日間、甲子園)の西東京大会決勝が30日に行われ、早実は東海大菅生に敗れて2年ぶりの甲子園出場を逃しました。注目される清宮幸太郎内野手(3年の進路は、進学が濃厚であると報じられています。

清宮は、進路について「この先どうしようかは考えていない」と話すにとどめましたが、複数の関係者の話を総合すると、進学の方針を固めているとのこと。

系列の早大を軸に、米国の大学も視野に入れているとみられています。続きを読む

【高校野球】 西東京大会は東海大菅生が6-2で早稲田実を下して17年ぶり3度目の甲子園出場

甲子園最強伝説全国高校野球選手権西東京大会決勝、早実―東海大菅生戦が30日、神宮球場で行われ、6―2で東海大菅生が早実を下し17年ぶり3度目の甲子園出場を決めました。

高校通算史上最多となる108本塁打を期待された今秋ドラフト目玉の早実・清宮幸太郎一塁手(3年)は、8回に右前安打を放ったが本塁打は不発で新記録の更新はならず。

この日は、当日券を求めた300人を含め900人が列を作り、予定を大幅に早めた午前6時52分に開門となりました。11時4分には当日券が完売するなど、神宮では高校最後の清宮フィーバーとなりました。続きを読む

水が飲めず 「便器の水、飲もうと…」 元球児・レッド吉田(51)、白球を追った高校時代を振り返る

内村プロデュース~俺チョイス TIM~俺チョイス [DVD]京都・東山高校硬式野球部OBで、控え投手として甲子園出場経験があるレッド吉田(51)が、白球を追った高校時代を振り返りました。

「京都大会で優勝した瞬間、覚えていますか」の質問に吉田は、「うれしかったですね。決まった瞬間はベンチにいたんですけど、マウンドに一番最初に行きました。そこに内野手も集まってきて。本当に最高でした」とコメント。

きつかった思い出を問うと、「1年生は体力づくりで、ひたすらダッシュ。無制限のダッシュというのがあって、延々とグラウンドをダッシュして。いつ終わるかわからない。50本とか100本とか、終わりがわかっている方が楽なんですよね。ものすごく長く感じた」と話し、「当時のことですから、水も飲めない。ひざに手もついちゃいけない。「禁断の水」というのがあるんですけど、便器の水なんです。あれには手を出せなかったんですけど、どれだけ飲みたいと思ったことか」と振り返りました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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